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図書館戦争 #07

手塚兄登場。
この人がいろいろとしでかすんでしょう?
原作を読んでる部分では出てないんですが、別冊の中の登場人物紹介でチラッと読んだんですよねぇ。

まぁ、見るからに。というかもうすでにしでかしてますからね。

それの手始めが柴崎だったとはねぇ。

朝日奈が手先だったとは。
柴崎は本気だったのかなぁ?
話を聞くまでは。

富士山の賭けの前の柴崎はちょっち可愛らしかったですなぁ。


柴崎は焚書の事実を笠原の言葉を聞いて、なかったことにはしないと決心がついた。


何でまた笠原を使ったんだろうなぁ?
焚書の協力者として。

そりゃ、堂上さん怒るよねぇ。
それを聞いてたから笠原も冷静でいられた。


どうなっていくんだろうか?


しかし、23歳で。
しかも、自分で美少女って言えちゃう柴崎って。。。
すげぇw
いやまぁ、綺麗ですけど。
少女ってw


次回、査問会にかけられる笠原。
そりゃ、堂上さんは辛さを知ってるでしょうねぇw
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図書館戦争 #06

予言書を巡る攻防。
予言書といってもただのSF小説。
内容が図書隊と良化隊の攻防そのものと言った内容であったために、そう呼ばれているもの。


堂上さんの暴走はええですなぁ。
それに乗った玄田さんはw
少し前まで銃撃戦をしてたってのに素手での乱闘かよ・゚・(ノ∀`)σ・゚・。

ほんとに言ってることが一緒ですね。
昔の堂上さんと笠原は。

堂上さんは学ぶ事が出来る。
小牧さんが撃たれたことに対してはちゃんとしたやり方で戦う。
笠原も見習わないとね(>ω<)b


苦情って確実に手塚でしょ^^;
あの電話1本でどうやったのかは知らんが。
発砲してきたことに対してかなりお怒りモードな感じでしたからね。

笠原とは全く違う戦い方ってのがいいですね。


柴崎は当然心配してたに決まってるでしょうが^^;
寝てる柴崎を見て少し愚痴っちゃう前に気付いてあげてほしかったぁなぁ。


次回は柴崎メインのお話かな?
ちょっと気になるなぁ。
公式HPのサブタイトルに「恋」ってついてるのが^^
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図書館戦争 #05

今日の冒頭のナレーションいつもと違いましたねぇ。
あんなバリエーションがあったとはw
まぁ、今回の話が特殊だったからでしょうね。

しかしまぁ、お父さんはやっぱり気付いてましたね。
それにお母さんも何となく気付いてるでしょうよ。
自分達に心配をかけてしまうような言えないことがあるってね。
体の傷も見ちゃいましたしね。

堂上さん若干ペース乱されてましたなぁ。
風呂場でのシーンは彼女のお父さんと裸の付き合いをしてるように見えなくもなかったんですがw

あなたを信頼しているんでしょう。

堂上さんは嬉しかっただろうなぁ。

玄田さんはいらんこと言いに来たなぁw
しかし、堂上さん後つけてたな^^;


いつか本当のことが言えるといいんですけどね。
自分の口からキチンと言ってあげないと親が可哀そうだぞ。
お父さんは言ってくれるのを待ってるはずだしね。


次回は、何やら武装集団に囲まれてましたがどういう目的だろう?
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図書館戦争 #04

稲嶺さんの義足にそんな仕組みがついてたとはねぇ。
柴崎は知ってたのに笠原は知らなかったのか?^^;

しかしまぁ、機転を利かせて電話でヒントを残したのはナイスですな(>ω<)b


堂上はかなり悔やんでましたね。
こんなことになるんなら自分の近くで守ってやればよかったって感じですかね。

で、笠原のことを戦力不足だと言ったことを謝った。
笠原も認めてもらったことがうれしかったみたいで。

ただ、素直に表現出来ない子ですな^^;
それは堂上もだと思うけど。

銃のロックを外したときの音でええんですかね?
あれってそんな大きい音じゃないでしょ?きっと。
窓越しだし。
それに気付く笠原。
すごいよね?


しかし、玄田さんの作戦すげぇなw
ムチャクチャすぎる^^;
それを実行出来る図書館隊って組織もすげぇんだなぁ。って思った。


しかしまぁ、、、
手塚の告白はやっぱり好きとかそういうんじゃなくて、
堂上が付き合ってみると色々と何かわかるかもしれないってことで
面白そうだったからだそうです。
ちょっとそれは女性に対して失礼ですぞw
ただ、別に嫌いってわけじゃないんでしょうね。
楽しそうでしたからね。

まぁ、笠原は真剣に悩んだんでかなり恥ずかしかったみたいですねw
それもええ経験だったんじゃないかな?


さて、次回は笠原の両親がやってくる。
どうなるんだろうなぁ?
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図書館戦争 #03

・・・・・・

手塚マジ告白だったのかよw
ちょっちビックリだぞΣ(ノ∀`*)ペチッ
わざわざ笠原の隣に座ったりして。。。
何か可愛ぇぞw

笠原のことを認めるとかならわかるけど、何でそこまで発展するんだよ^^;

さて、笠原はどんな返事をするのかなぁ?
ちょっと待ってほしいって言ったみたいだけど。
憧れの人ならいるけど、その人が好きな人ってわけじゃないでしょ?たぶん。
てことは、好きな人はいない?

そうなると、柴崎が言うように付き合ってみるのも手なのか?^^;
真剣じゃないのなら手塚に失礼だと思うけど。


さてはて、笠原ですが。
小田原の歴史資料館の資料を運び出す作戦に選ばれなかった。
堂上のわがままということらしい。
笠原には使えないからってことにして長官の護衛?にあたらせることに。
危険な目に遭わせたくなかったってことなんでしょうか?

てか、よくよく考えたら今回の結末わかりきってると思うんだけど^^;
全タスクフォースを投入しなければならないような戦いになるというのは良化隊の方だってわかることだろうし。
そしたら、手が薄くなる部分はどうしても出てくる。
そこを狙うってのは当然でしょう。
長官じゃなくてもどっか別の図書館とか。

てなわけで、結局笠原は危険な目に遭遇。
さて、長官を守ることは出来るんでしょうか?


次回、、、
捕まった?w
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図書館戦争 #02

熊殺し・゚・(ノ∀`)σ・゚・。いーーひっひっひっひ!
すげぇな笠原w

てか、熊が出るって言われて何だっけ?まぁドッキリでいっか。
ドッキリってわからんだろ(;´Д`)
訓練中に出たことはない。だけであって出る可能性はあるってことなんだから。
まぁ、目の前に熊がいて殴り飛ばせるってのはどうかと思いますがw
中の人は大丈夫なんだろうか?^^;

新しく出てきた手塚。
最初は笠原につっかかってきてましたが最後は和解?
まぁ、これからもあぁだこぉだと言い合いそうな関係ではありそうですけどね^^;
高いトコが苦手みたい。
まぁ1つくらい苦手なものがないと可愛げがないですよねw

で、そんな手塚が笠原に告白。
って、何で???
まったくわからんぞw
まぁ、アラフォー同様別のことに付き合ってくれってことだとは思いますが^^;
もし本当に告白なら。。。わけわからんw


さて、問題図書を狙い良化隊が図書館に入ってきた。
柴崎の言葉を信じて館長室へ向かった笠原と手塚。
屋上から逃げようとする良化隊。
本を下に投げられ奪われそうになるものの。
笠原が屋上からロープでおり、手塚が援護して本を奪還。
周りを囲まれて走ってどうにかしようとしたところに堂上たちが登場。
本を守ることが出来た。


なんであんなに必死になって本を奪おうするんだろう?
よくわからんのぉ。
ていうか、そこまでして奪おうとした本がどんなんなのか読んでみたい。


次回予告がエンディングロールと一緒に流れてる事に気付きました^^;
ただ、話が全く見えないw
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図書館戦争 #01

フジテレビではもう2話が終わって今週が3話放送だったと思いますが。
関テレは昨日の26時からです。

何故に夜中の2時からなのか^^;
まぁそこは気にしないでおきます。

放送されるのを楽しみにしてました。
原作を読みたいって思ってたので。
原作は今僕が読んでる「風が強く吹いている」と同じ第4回本屋大賞の作品。
5位だったかな?
この年の本屋大賞の中で一番最初に興味をそそられた作品ですね。
タイトルに惹かれたもんで^^;
けど、、、
シリーズもので4冊(;´Д`)ノ
で別冊のスピンオフが1冊最近登場。
4冊でも手が出せなかったのに、、、
5冊も手が出ねぇっすw
というわけで、延々後回しにしてたわけです。
文庫化を待ってw

そんなときにアニメ化を本屋の本の帯で知ったわけです。
待ってましたよぉ。
フジテレビの放送開始と同じかと思ったら関テレは遅れて放送と知ってガッカリしたもんです。


で、長々と感想とは別のことを書いてきましたが。。。
面白かった(>ω<)b
ますます原作を読みたくなりました。
と言っても何じゃよくわからん部分もかなり多いですけどね^^;

何で図書館戦争なのか?ってのが原作を知ったときから気になってたんですけど、
内容を知って納得しましたね。

しかしまぁ、、、
主人公が女の子だったとはw
てっきり男の子だと思ってました。
帯の絵を見たときに男の子だと思ってたんですよ。
かなりビックリしました^^;

笠原が王子様だと思ってるのって堂上じゃないの?
とか思わずにはいられないんですけどね。
違うのかなぁ?
もしくは堂上父とかかな?

小牧の声が何か聞いた事あんなぁ。
って見てる間ずっと思ってたんですけど、調べて納得。
ガンダムSEEDのアスランだw
スッキリしたぁ(*´ω`*)

さて、タスクフォースに配属となった笠原はこれからどうなっていくんでしょうねぇ?
楽しみだぁ♪

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