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週刊少年ジャンプ 2019年 No.40

今週の週刊少年ジャンプ
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週刊少年ジャンプ 2019年 No.39

今週の週刊少年ジャンプ
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二度目の人生を異世界で 7巻 電子書籍版

ComicWalkerにて連載中の安房さとるさんの「二度目の人生を異世界で」第7巻。
原作はまいん、キャラクター原案はかぼちゃの小説をコミカライズした作品です。

第31章「包帯の正体らしい」
ドラゴンと共に現れた女性の正体は以前戦った魔族のエミルだった。
あれは出張用の身体であって、本来は女性だったらしい。
で、レンヤの動きを封じて自分のしたいことをしようとするわけだが、
レンヤがブチギレ。
ただまぁ、ちゃんと話を聞こうとする辺りは冷静なのな。

第32章「どうもそういうことらしい」
変態っぷりは変わらずなエミル。
というか、よりひどさが増してる気がしますが。
そんな彼女は事情があって中央大陸にいられなくなったため、
レンヤのところに住まわせてほしい、と。
その手土産がドラゴンだった。
シオンたちが反対するのは当然ですが、戦闘狂のレンヤはドラゴンとの戦いを楽しもうとする。
が、そのドラゴンはとてもチキンなドラゴンだった。
というわけで、戦う気が失せ、エミルもいらんということになったわけですが、
事情を聞いたエミルが提案したのはリアリスをドラゴンの主人にすればいいのでは、
ということだった。
そんなこんなでアズとの関係は公認になったわけですが、あの図はひでぇなw
自分からプロポーズした返事をもらったとはいえ、
あの状況じゃノーは言えんよなw

第33章「勇者が降臨したらしい」
魔王の誕生と勇者の降臨。
その煽りを受けたのがシオンだった。
彼女は自分の正体をようやくレンヤに明かした。
その正体はトライデンの第一公女だった。
母親が領主で妹が母の手伝いをしている。
ただ、シオンは武術やらの方に興味があり家出してきた。
でも、クズな勇者のせいで家族や国に迷惑がかかるためクズの要求に応じることを選んだ。
けれど、クズにいいようにされる前にレンヤに初めてをと考えての夜這い。
が、恥ずかしい状況にさせられ失敗。
それでも素質はあると言ってもらえたことを嬉しく思った。
しかし、シオンはレンヤの前から去ることを選ぶ。

第34章「家出娘らしい」
というわけで、家出娘がさらに家出した。
フラウたちは助けてほしいとレンヤに頼むがレンヤは当たり前のように連れ戻す、と。
面倒事を増やす半人前根性を叩き直さないと気がすまないらしい。
助けてほしいと言い出したフラウたちが今度は気の毒に思うことに。
そして、レンヤはエミルに異世界の科学技術を提供する。
急ぎの移動手段として素性がバレないようにするためと
エミルに協力させるための興味をそそるものとして。
一方でクズの召喚に腹を立てるキリエ。
どうすべきかは一つしかなく億劫に感じてもいるわけですが、
今回はタイミングが良かったですね。
レンヤ個人として先に動き始めてましたからね。

第33.5章「これから夜這いに行くらしい」
レンヤへの夜這いをさせたロウとシオンのやり取り。
シオンはわかりやすいですね。
送り出したのなら待っててやれや^^;
聞き耳を立てるなw

第33.6章「凶悪タッグの成立らしい」
フラウとエミルが仲良くなった理由。
互いに利があると判断してのことなわけですが、
フラウは一体何を作ろうとしているのかw
変態が興味津々とか問題しかないだろうて^^;

一度目の人生を異世界でッ!
ドラゴンはリアリスの後ろで応援してたのなw
このドラゴンは名前とかつけられることになるのかね?

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二度目の人生を異世界で 6巻 電子書籍版


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週刊少年ジャンプ 2019年 No.38

今週の週刊少年ジャンプ
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ヤングガンガン 2019年 No.17

今号のヤングガンガン
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月刊少年サンデー ゲッサン 2019年 9月号

今月のゲッサン
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疑似ハーレム 2巻

疑似ハーレム(2)/斉藤ゆう(著)とゲッサンにて連載中の斉藤ゆうさんの「疑似ハーレム」第2巻。

第31話「恋愛指南書」
恋愛ガイドブックを読むセンパイ。
センパイの考えに複雑なリンですけど、自分のことばかり考えてしまうと
聞いての笑顔がよかったですね。

EX3話「生徒会長」
生徒会長を演じるために髪型を変えてメガネを。
自分が生徒会長になったら、ということでの考えはセンパイ以上に不純なものでしたね。
考え自体はいいのにね。
その中にある本当のところはただセンパイといたいだけ。

第32話「似顔絵」
センパイの描く似顔絵。
クールちゃんと小悪魔ちゃんの描き方は極端すぎない?w

第33話「敬語」
敬語なしで話してみた二人。
リンが恋人気分と楽しそうでしたね。

第34話「髪型」
髪を短くしようかと考えるリン。
自然と髪を触ってドキドキさせるセンパイ。
ただまぁ、ツインテールの想像は面白いことになってましたねw

第35話「私服」
買い物中に偶然出会った二人。
たまたま私服がダサかったリンとしては今じゃなかった、
という感じだったわけですが、センパイも負けず劣らずだった。
というわけで、二人で服選び、という話になったわけですが、したのかな?

第36話「新入部員」
頼りになる先輩ということで、おしとやかちゃんになったリン。
センパイに褒められると大人っぽさは維持するのが難しいみたいですね。

第37話「ジャンプ」
何をしてんだか、な二人でしたねぇw
どう考えてもイチャイチャしてましたね。
リンは妄想通りにしたらよかったのに。

EX4話「お料理対決」
センパイたちの料理対決の審査を頼まれたリン。
ちゃんとセンパイの作ったものを選べてよかったですね。
ほとんど食べちゃってましたが^^;

第38話「卒業アルバム」
何で卒業アルバムを持ってきたんだろう?
というのが気になりましたが、リンとしては自分の知らないセンパイの姿に嬉しそうでしたね。
しかも、しっかりとカメラで撮るというねw

EX5話「サボり」
役が抜けなくなったリン。
リンにドキドキさせられて指が痛くなったセンパイ。
サボりじゃなくて、普通に保健室に行かないとね^^;

第39話「第二ボタン」
最後のむくれてるリンがいいですねぇ。
リンとして第二ボタンがほしかったのに、センパイが小悪魔ちゃんに渡そうとしたために。

第40話「内緒話」
秘密を話す二人。
リンは恥ずかしい話をする必要はなかったと思うぞ^^;

EX6話「ぐうたらちゃん」
リンの妹のアヤカちゃんが知るぐうたらなお姉ちゃん。
実際のところはおまけで描かれていますが、
恥ずかしさからさすがに演じきれていなかったようですねw

第41話「課外授業」
付き合わされた友達は大変だなぁ^^;
テンション下がっちゃった後の写真は見せてもらっていたようですが、
あの恥ずかしい動画は見せたのだろうか?

第42話「寝言」
寝てると幼くなるんですね。
で、やっぱりバカって言われちゃうセンパイ^^;

第43話「しりとり」
恋愛フレーズでしりとり。
最後はセンパイに告白されちゃうリン。
しりとりでなければよかったのにねぇ^^;

第44話「ウインク」
ウインクが苦手なリン。
ブサイクな顔になっちゃってましたねぇw
センパイの方は難なく出来るわけですが、最後のはキモいぞw

第45話「視力検査」
課外授業の時に呼ばれたいと言っていた名前呼びを
視力検査に乗じてしてましたね。
ていうか、「ら」は本当に「ら」だったのか?w
小さすぎるだろ^^;

EX7話「治療」
保健室で保健の先生と生徒な二人。
腕と脇腹じゃ勝手が違うのは当然だわな^^;

第46話「恋愛相談」
友達の恋の悩みを解決したというリンに恋愛相談するセンパイ。
鵜呑みにするセンパイに、自分を勧めるリンが可愛いですね。
若干の空振りをしてましたが。

第47話「屋上」
屋上で二人。
すごく気が合う二人でしたね。

第48話「雷」
雨の帰り道。
雷相手にはさすがに演じていられないようですね。

第49話「WOW」
続きでセンパイの家にお邪魔させてもらうリン。
お揃いの服でセンパイの部屋に。

第50話「名前」
お母さんの前では結局お揃いの服のままだったのだろうか?
しっかりとお母さんには気に入られたようで、結婚しても問題なしだねw
で、お母さんが名前呼びだったので、センパイに改めて名前呼びを。
呼んでくれたものの照れがあるようで、今後も、とはいかないのかな?

ぐうたらちゃんかんさつ日記
EX6話で話していたアヤカちゃんが知るリンのぐうたらな一面。
思っていた以上にぐうたらだったw
アヤカちゃんは楽しんでいたから、それはそれでいいのかな^^;
反面教師的なところもありそうだしね。

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週刊少年ジャンプ 2019年 No.36・37合併特大号

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ヤングガンガン 2019年 No.16

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週刊少年ジャンプ 2019年 No.35

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マージナル・オペレーション 13巻 電子書籍版

月刊アフタヌーンにて連載中のキムラダイスケさんの「マージナル・オペレーション」第13巻。
芝村裕吏さんの小説をコミカライズした作品です。

第65話「ダブルヘッダーとその後」
ジブリールが怖い^^;
そんな彼女の気持ちをどうすればいいのかアラタには答えを出せない。
それでも、彼女を含めたみんなが大切であることだけは伝えた。
受け入れた村民のその後についてホリーと話をつめていく。
どうすべきかはホリーや村民の方がわかってはいるみたいですね。
そして、アラタが匿ったのは現状の主導権を握るため。
ただ、そうして先手を打つ作戦には被害が出る可能性が大いにある。
だからといって、鈍れば余計に被害が出る。
知らなかった時は出来たことも、知ってしまえば出来なくなる。
けれど、その怖さは彼だけのものではなかった。
子供たちの言葉にアラタは救われることになる。

第66話「夜襲」
ヘリを誘き寄せて敵の中間基地の場所を絞り込む。
そのために村人に被害を出さない形で村を襲撃。
サイトーも作戦に参加していたわけですが、
色々と状況を飲み込めていなかったりも。
ジニたちの作戦前の雰囲気であったり、
アラタの作戦の内容であったり。
ジブリールは機嫌が良かったわけですが、良ければ良いでまた怖いというね^^;
何でイブンは命令に従わないで迫撃砲を抱えて逃げることを選んだんだろう?
その結果、彼の隊は敵に追われることとなる。
アラタが恐れていた結果になってしまうのだろうか?

第67話「森の中の撤退戦」
敵に追われるイブンたち。
その中でトニー隊のミスを知る。
なんでそうなった^^;
ただ、それが結果的にはいい方向に向いたわけだが、
運でしかない。
それはイブンたちの方でもそうだった。
トニーたちのミスとイブンたちが狙撃をしながら後退する中で、
相手の軍隊がどういうものかがわかったためだった。
旧式の軍隊であり情報連結されていなかった。
さらにその指揮官が優秀であったことが大きかった。
敵の撤退の判断は早かった。
そのおかげで被害は出ることはなかった。
でもそれは、本当に運でしかなかった。
そして、中間基地を探していたグエンたちが敵と遭遇する。

第68話「帰りを待ちながら」
アラタの指示に従わず、勝手な動きが目立ってますね。
ただ、その暴走は友情から来るものであったりも。
グエンは冷静さを欠いてしまったからではありますけど、
その冷静さを取り戻したのは友情あってのこと。
悪いのは戦争であって、友情は否定すべきことじゃない。
けれども、勝手な行動はしっかりと叱らないといけない。
そこはオマルがしっかりとしてくれるみたいですね。
そして、作戦は急ぎ変更へ。
こちらの狙いがバレてしまったのなら猶予はない。
補給を即座に行って中間基地へ。

第69話「中間基地」
敵の中間基地をサキが見つけた。
彼女からの映像で敵の中間基地の正体を知る。
一点に留まっていたわけではなく、移動していた。
が、敵は統制が全くとれていなかったようですね。
アラタの作戦で包囲され、徐々に制圧していく。
その中でサイトーが装甲車を排除するのに名乗り出たりもしましたが、
アラタはクルマンにやらせた。
それが最適だったから。
サイトーは子供からのありがとうに何を思ったのかな。
そして、中心に近づくジブリール。
放置された車両には爆発する懸念があったため処理をしようとした。
が、その前に爆発が起こる。

第70話「名前を呼ぶ」
通信が一時不良となったジブリールの名を何度も呼んだアラタ。
ジブリールは爆発音で少し耳をやられただけ、他の子たちも怪我はなく無事だった。
包囲の穴から逃げられはしたものの、全員が無事に撤退することとなる。
基地に戻ったサイトーは子供たちに笑顔を見せたりも。
一方でアラタは今回の戦闘で重要な課題が見つかった、と。
そして、ジブリールの帰還。
彼女はアラタに確認をしようとした。
自分を心配して何度も名前を呼んでくれたことを。
が、彼らの安らぎは訪れなかった。
基地が襲われる。
中国軍によって
情報を流していた、という人物がいたわけで、
一番気が抜けるタイミングを見計らったのでしょうね。
被害なく戦闘を終えたのに、一体どうなるんだろう。

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週刊少年ジャンプ 2019年 No.34

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ヤングガンガン 2019年 No.15

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週刊少年ジャンプ 2019年 No.33

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からかい上手の高木さん TVアニメ公式ガイド&からかい上手の高木さん 山本崇一朗イラスト集2

からかい上手の高木さん TVアニメ公式ガイド&からかい上手の高木さん 山本崇一朗イラスト集2/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん TVアニメ公式ガイド/山本崇一朗(著)からかい上手の高木さん 山本崇一朗イラスト集2/山本崇一朗(著)
ゲッサンにて連載中の山本崇一朗さんの「からかい上手の高木さん」を中心としたイラスト集第2弾と
テレビアニメ「からかい上手の高木さん」の公式ガイドブック。

わかってはいましたが、メインはアニメの公式ガイドブックでした。
イラスト集は前回と比べるとかなりボリュームダウンしてますね。
二冊で一冊分という感じです。

まだ、ざっと読んだだけですが、公式ガイドブックは色々と裏話のようなものがある感じで、
思っていたよりは楽しめそうな感じがありました。
イラスト集はツバキも数点ありましたけど、当然ながら高木さんメインですね。
前回のを見てるだけに少し物足りなさがありますが。

シールってどこだろうと思ったら、イラスト集の方に挟まれてました。
11巻のふせんブックに比べると本当におまけ程度なものでしたね。

後でじっくり読もうと思います。

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