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犬とハサミは使いよう #10

『光陰犬の如し』
大澤流執筆術てw
そのせいで、映見の本を読んだ人は操られて霧姫を襲おうとしたらしいね。
全ての人には効かないらしいけども、恐ろしいな^^;

で、最後に自分の本にそれを使った霧姫は和人になんと暗示をかけさせたのだろうか?
いつまで経っても手を出さないから、とは言うものの
いざ向かってこられると恥ずかしいくせにね^^;

執筆戦なるものも披露されてましたが、
和人はあれだけ説明して何それ、って突っ込むのなw
何か細かいルールもあるみたいだし。
その中で映見が使った数々の執筆術。
全部父親から教えてもらったのかね?

ていうか、あの本棚の仕掛け鏡はいつ用意してたんだろう^^;

さてはて、映見は父親の力を借りてデビューしたと思っていたようですが、
実際は映見から言われても父親は何も動かなかったらしいね。
彼女の実力で作家デビューした。

そして、二人は師弟関係へ。

和人に好意を寄せる女性はみんな個性が強いですねぇ。
しかし、何であんなにネガティブなんだろ?
そんな彼女が書く小説ってのもネガティブ、というわけではないんでしょうしね。
変わろうと思えば変われるんじゃなかろうか?
霧姫のもとで作家活動を続けることで少しでも変わればいいですねぇ。

春海和人:櫻井孝宏
夏野霧姫:井上麻里奈
春海円香:阿澄佳奈
柊鈴菜:伊藤静
大澤映見:加隈亜衣
秋月マキシ:芹澤優
犬飼潔:羽多野渉
本田桜:内田真礼
本田弥生:五十嵐裕美
森部佐茅:斎藤千和

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