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ブラッドラッド #06

『それがダチ』
力を取り戻したスタズはウルフが戦うアキムのもとへ。
そいつを倒すことが人体蘇生の方法を知る交換条件。

ウルフはパイプに入れていた自分の魔力を再び自分の中へ。
それによって狼男となってアキムと戦う。
時間制限のある力のため、最初から飛ばしていくウルフだったが、
アキムはそれをものともしなかった。
アキムの体は入れ物でしかなく、それを操る魔力が体を繋いでいるだけ。

そんな中でスタズが飛んでくる。
二人はバトンタッチ。
そして、魔力を取り戻したスタズはアキムを圧倒した。
力を取り戻したスタズの姿がうれしそうでしたね、ベル。

一方、ベルはフランケンに話しを。
アキムが空間魔術が使えることを最初から知っていただろう、と。
というわけで、フランケンはアキムが作った話をした。
ベースとなる魔物を探していた。
そんなときに誰かから届けられたのがベースとなった魔物だった。
それがベルの魔術を盗んだ本人。
でも、送り届けてきた奴はわからない。

そんなこんなで戦いを終えたスタズとは少し離れた場所でフランケンはブラッズとリズに連れていかれることに。
スタズの最後の一撃を空間魔術で逃げたアキムと一緒に。

というわけで、一応は倒したということになるみたいのか?
冬実の治療にはあたってもらえるのかな?
ただ、ブラッズには力を取り戻したスタズにほかに何かをさせたいらしい。

スタズとウルフの幼年期の声はもうちょっとどうにかならんかったのだろうか?
何か変だった。

ちょっとあっさりと終わりすぎて退屈な感じが^^;

ブラッド・チャーリー・スタズ:逢坂良太
柳冬実:野水伊織
ウルフ:寺島拓篤
ハイドラ・ベル:ブリドカット セーラ 恵美
ブラッド・D・ブラッズ:木村良平
ブラッド・T・リズ:南里侑香
豆次郎:斎藤千和
デク:米須太一
ミミック吉田:山本和臣
パップラドン・アキム:遊佐浩二
フランケン:稲田徹
ネル:梶裕貴
べロス:浅野真澄
ゴイル:岸尾だいすけ
冬実父:徳本英一郎
トビ:ロア健治
キジ:白川周作
オニクロ店長:松田健一郎
ハトムネ運送:イッキ、菊タロー
サバ夫:明平鉄平
雪男:つぶやきシロー

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ブラッドラッド 第6話「それがダチ」

ブラッドラッドの第6話を見ました。 第6話 それがダチ 「おめでとう、スタズ。これで正式に釈放だ」 「あっそ」 「力を戻し、本来の殿堂魔族・吸血鬼になった気分はどうだ?...

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