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神のみぞ知るセカイ 女神篇 #04

『Doll Roll Hall』
やっぱり2期より女神篇の方が楽しいですねぇ。

図書館へ向かった桂馬は栞との会話でとりあえず次も会う約束をした。
ただし、小説はまた違った方向へ^^;

栞と別れた直後に図書館は暗くなる。
そして、桂馬は何者かに襲われる。
でも、その攻撃は桂馬の命までは取ろうとはしていなかった。
それならばと桂馬は向かっていき正体へとたどり着く。
ディアナ、アポロに続く3人目の女神・ウルカヌスが登場。

アポロの計画なんぞ知ったことではないと言わんばかりの暴れぶり。
桂馬が栞と仲良くしてることに対して怒り攻撃を仕掛けてきた。
そして、その宿主となっている女の子は月夜。
月夜の人形であるルナを使っていることから一目瞭然だった。

が、ウルカヌスは月夜に近づけさせない。

そんなウルカヌス相手に桂馬は傷つきながらも向かっていく。
後少しの間だけ、僕を好きでいてくれ。
でないと、君を守ることが出来ない。

そんな桂馬に月夜の心が揺らぎ、ウルカヌスの力が弱まってしまい桂馬の上にベンチが落下。
そのまま桂馬は失神することとなり、無防備な桂馬に月夜はキスをした。
それが引き金となってウルカヌスにも翼が出るまでに力が戻った。

一方ノーラから情報を聞き出すようにと任されていたハクアは何も聞き出すことが出来なかった。
それどころかノーラにかのんを見られてしまう。
どう説明したらいいのか、ノーラは信用できるのか。
さらに駆け魂隊の中にヴィンテージが入り込んでいるかもしれない、
なんて言われて一人ではどうすることも出来なくなってしまう。
そんなところにウルカヌスとともに桂馬が戻ってきた。

階段でのやり取りがいいですねw
翼が生えている姉を見てディアナが何をしたのかと桂馬に。
その後、桂馬と面と向かって話したわけですが、
その前にはハクアも桂馬と。
モテモテだねぇ^^;
ディアナは桂馬の言葉で少しだけ力を取り戻す。

二人の女神によって事態は少しだけ改善する。
かのんに刺された剣が抜かれ命の危機からは脱した。
でも、かのんが目覚めることはなかった。
アポロが自身の術で意識を沈めてしまった。

そこから目を覚まさせるためには別の女神が必要になってくる。
というわけで、引き続き女神探しを続ける桂馬。

次回、結の再攻略へ。
もちろん攻略される側として^^;

桂木桂馬:下野紘
エルシィ:伊藤かな恵
ハクア:早見沙織
鮎川天理:名塚佳織
中川かのん:東山奈央
高原歩美:竹達彩奈
小阪ちひろ:阿澄佳奈
汐宮栞:花澤香菜
九条月夜:井口裕香
五位堂結:高垣彩陽
リューネ:戸松遥

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「神のみぞ知るセカイ 女神篇」第4話

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神のみぞ知るセカイ 女神篇 第4話

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