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琴浦さん #07

『この世界に私は』
母親に春香の笑顔を見せたかった和尚。
が、その笑顔を見ても何も変わらない母親。
自分たちをめちゃくちゃにしたのを忘れたのか、と。

花火は終わり、次は温泉。
混浴へ。
ということだったが、入れず。
そんな混浴への気持ちが庭で原油を掘り当てたり。
アホだろ^^;

そして、食事。
森谷の作った料理でおかしくなる真鍋と森谷。
そもそも何を作ろうとしたのか^^;

そんなこんなで翌朝春香に説教される二人。
服くらい着させて寝させたらよかったのにね。
そりゃ、誤解もするだろうてw
そもそもとしては、何で三人が並んで寝たのかってのもあるけど^^;

帰り際、和尚の心から母親が来ていたことを知る。
そんな和尚の前には泣いていたばかりの春香の姿はなくなっていた。

が、残りの夏休み春香には不安がやってくる。
真鍋の考えがわからない。

連絡はつかないし、会っても違うことばかり考えている。
バイトをしているということはあえなくばれてしまう。
百合子の胸に興奮してましたね^^;
で、その後の春香のアピールに疑問符がw

そんなこんなで逃げ帰ってしまった春香ですが、
百合子はバカだから安心して大丈夫、と春香を励ます。

しかしまぁ、百合子が思い出してた過去の自分。
室戸がカッコ良すぎですw

そんなこんなで真鍋が内緒にしていたことは全て9月1日のためにあった。
お祖父ちゃんから春香の誕生日が9月1日だということを聞き、
そのサプライズパーティーをするために1人で頑張っていた。

嬉しそうでしたねぇ。
確かに森谷に話したら一発でばれてただろうなw
真鍋はばれんようによく頑張りましたね。

琴浦春香:金元寿子
真鍋義久:福島潤
御舟百合子:花澤香菜
森谷ヒヨリ:久保ユリカ
室戸大智:下野紘

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琴浦さん 第7話感想

タイトルの「この世界に私は」に続く言葉は何だったんだろう。 普通に考えれば、「いる」とか、「必要とされている」かなと思うけど。 母親の「いちゃいけない子なの」って発言に

(アニメ感想) 琴浦さん 第7話 「この世界に私は」

投稿者・ピッコロ 琴浦さん1 (マイクロマガジン☆コミックス)(2010/07/30)えのきづ商品詳細を見る 春香の祖父の家でESP研の面々は賑やかに夏休みを過ごす。 暴走気味な真鍋と森谷の世

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