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Robotics;Notes #12

『どこかひとつでも好きになってくれるまで』
淳和がロボットを嫌いになった理由。

ロボット部にこのままいていいのか。
淳和はそんな風に考えていた。
そんなときにドクが入院したことを聞かされる。
そして、怖さと戦いながらもドクのお見舞いに。
が、ドクは淳和に会おうとしなかった。

淳和は退部を決めた。
押してダメなら引いてみろ。
と、どうにかしたいアキに言うわりに、
カイはアキ以上に押してましたねw

瑞榎さんからドクの情報を教えてもらう。
お店がオープンしたころの話。
そして、事故。

オープンしたころは店先にドクの作ったロボットたちが並べられていた。
でも、事故は起こる。
淳和がそのロボットの下敷きとなって怪我をしてしまった。

それ以降、ドクのお店の前にロボットは置かれることはなくなり、
倉庫の中に眠ったまま。
そして、それが次のレポートを取得するためのフラグの一つとも関係していた。

淳和はロボットを嫌いになり、
ドクはそのことで自分を責め続けた。
だから、淳和に会おうとしなかったみたいですね。

でも、カイが間を取り持ったことで二人のわだかまりは解消された。
まだ少しロボットは怖い。
だけど、震える手をドクに差し出した淳和。

思わずもらい泣きしそうになった^^;
道着を着てる時の笑顔がロボット部にいる時にも見られるようになるといいですねぇ。

八汐海翔:木村良平
瀬乃宮あき穂:南條愛乃
愛理:釘宮理恵
神代フラウ:名塚佳織
日高昴:細谷佳正
大徳淳和:徳井青空
伊禮瑞榎:本田貴子
長深田充彦:上田燿司
天王寺綯:山本彩乃
瀬乃宮みさ希:井上喜久子
澤田敏行:三木眞一郎
君島コウ:森川智之

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「Robotics;Notes」第12話

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