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別冊少年マガジン 1月号

今月号の別冊少年マガジン

以下ネタバレあり
ネコあね。
杏子らしい流れに思わず笑顔に^^;
でもって、銀ノ介もやっぱり銀ノ介。
それが自然なような振る舞い。
そして、自然と姉を呼ぼうとする。
記憶は完全に消え去ったわけじゃない。
でも、杏子の体は日に日に悪くなっていく。
銀ノ介を送り、出迎える時だけは元気な姿を見せ、
それ以外はぐったりと。
そして、そこに長老が。
人間が嫌いだという長老。
自分たちがどれだけ想いを寄せても、
人間はそれを忘れてしまう。
人間の為に人になった猫を簡単に。
でも、銀ノ介は違った。
奇跡は起こる。
次号、いよいよ最終回。
こんなん泣くに決まってるやん。。。
終わりが近いのはわかっちゃいましたが、
いざ、最終回が目の前に来るとまだ続いてほしいと思いますねぇ。
綺麗に終わってるから無駄に長引いてってなってもダメだとは思うけど、
もう少しだけ杏子の未来がわかるのを引き延ばしてほしかったなぁ、って思いますね。
けどまぁ、終わってしまうのだから、次号を精一杯楽しみにしよう。
単行本で読むときがまた楽しみだなぁ。


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