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2012年F1世界選手権第1戦 オーストラリアGP

初戦から面白かったなぁ。
というわけで、2012年のシーズンが始まりました。
ライコネンの復帰で6人のワールドチャンピオンが揃い踏み。

初戦はバトンが勝利。
ベッテル、ハミルトン、ウェバーと続きました。

バトンは完璧だったなぁ、と。
ハミルトンはセーフティーカーが入ってなかったら、
順位違ってたよなぁ。
開幕ワンツーかと思ったから残念だった。

で、マクラーレンとレッドブルが上位をとったわけですが、
フェラーリがあかんねぇ。
アロンソは5位だったわけですけど、マルドナードに追われてたし。
マッサはよくわからんことしてたし^^;

ライコネンの復帰嬉しいなぁ。
可夢偉の後ろで終始怖かったけど^^;

可夢偉はライコネンを抑えきって6位フィニッシュ。
あまり映像には映ってませんでしたけど、上々で出だしでしたね。
Q1はいいタイムだったのに、Q2ではタイムを出せずQ3には進めず。
そんな状況でしたけど、ちゃんと結果残してくれてよかった。

しかし、あのファイナルラップは何が起こったんだろ?
マルドナードがウォールにぶつかって、パーツが散ったわけですが、
その後、可夢偉が6番手にあがるわけで。
ペレスどうしたんだろ、あれ。

ノーズからの段差がダセェ、
というのを思ってましたが、
走ってるときは気にならないですね、やっぱり。

若干滑舌悪い気がするけど、解説わかりやすかった。
というか、細かいことを言ってくれるからいいね。

次戦は来週。
楽しみだなぁ。

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