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妖狐×僕SS 6巻

妖狐×僕SS(6)/藤原ここあ(著)渡狸が可愛いなぁ、おいw
女の子かと思った^^;
何であんな髪の結い方してんだろ?

で、今回のカバーめくったところのマンガ。
双熾、お前w

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妖狐×僕SS 4巻
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同い年でなくなったカルタと渡狸。
前世以上に翻弄されとるなw
カルタは天然でしてんでしょうけど、
あれは恐ろしいなw

で、そんな渡狸はいじめられたということはないために、、、
双熾に憧れをw
真逆になっとりますがな^^;

凜々蝶に「双熾」って言われて悶絶する双熾。
リアクションがすごいなw

仮面を外した蜻蛉と双熾って何かすごく似てるね。
そんな蜻蛉はちゃんと現実を見させようとした。
今を生きろ。
悼んでやらないのか、と。

真面目な蜻蛉が普段が普段だから、カッコよさが倍増するな^^;

その直後倒れる凜々蝶。

袖引き狢による偽りの世界。
優しくしておけばよかった。
凜々蝶のその思い。
イチャイチャしすぎだったわけですけどね^^;
ていうか、双熾が変態すぎるw

その世界は凜々蝶だけのものじゃなく、反ノ塚もいて出来た空間だった。
どちらもあの時に戻りたいと思っていた。
でも、帰らなきゃいけない。
反ノ塚に双熾がいないことを確認する凜々蝶。

双熾に姿を変える狢に凜々蝶はどうすることも出来なかった。
そこにカルタと野ばら。
カルタの言葉。
近くにいるのに寂しかった。
そして、凜々蝶は自分で止めをさした。
けじめをつけるために。

双熾のお墓への墓参り。
ちゃんとけじめをつけるために。
が、、、
お前らお墓に何をしてんだよw
ひどすぎるw

歪な関係を続けていた双熾。
彼とのデート。
そして、飲ませてあげられなかったコーヒー。

ごめんなさい、ありがとう。

そして、こんな関係の解消。

今度こそ大切な人たちを守るために。

前世を教えずに守る。
その危険性。
渡狸の友達はカルタや双熾たちを苦しめた犬神だった。
どうなるんだろうか?
カルタは把握してないんだろうなぁ、この状況を。

どうなるんだろう。

7巻は6月かぁ。
楽しみだなぁ。
双熾の秘密って何だろう?


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