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べるぜバブ #54

『黒ベル坊、育ちました』
黒ベル坊が、姫川によって拉致られた。

姫川が黒ベル坊を連れ去ったのには理由があった。
かつて傾きかけた姫川家を立てなおした先祖。
その先祖が、見つけたという像。
それを手に入れてから姫川家は栄えた。
でも、その像はいつしかなくなり、伝説となった。

そんな像に黒ベル坊があまりに似ていたために、
思わずリーゼントでなくなってしまうほどの衝撃を受け、
連れ去った。

その後、連れ去っただけあり、
色々と起こってましたが、
ビルの屋上から石油は出ないと思うw

心配する早乙女。
あまりベル坊と離れすぎるのはよくないんだそうな。
そして、そのよくないことが起こる。

羽が生え、巨大化。
姫川は黒ベル坊に連れ去られた。
それを追いかける早乙女たち。

追いかけてきたヒルダが飲ませたミルクは何か特別なものだったらしく、
ベル坊も巨大化。

そして、二人の戦いが始まり、
ベル坊が黒ベル坊の羽をむしって勝利。

なんだろう、、、
やることが雑になってる気がするんだけど^^;
もうキリのいいところで終わっといた方がいい気がするよ。。。

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