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2011年F1世界選手権第18戦 アブダビGP

ベッテルのリタイアで始まった大波乱のレース。

ハミルトンの勝利。
危なげ無くという感じでしたね。
それにアロンソ、バトンが続き、
レッドブルのいない表彰台となった。

今シーズン初リタイアとなったベッテル。
右リアタイヤのパンク。
ピットに戻れたが、そのままリタイアとなった。
完全に単独でなってたわけですが、
何がどうなったんだろ?
1周目で何かを拾うってことは、ないと思いますしねぇ。
スタートもよくてハミルトンとの間はかなりあったから接触はなかったし。
マジでなんなんだろうねぇ。
しかしまぁ、本当に何があるかわからんねぇ。

レース序盤のバトンとウェバーの3位争いよかった。
バトンが抜かれてもすぐに抜き返すっていうね。

可夢偉は何戦ぶりだっけか?
とにかく10番手フィニッシュで久しぶりにポイント獲得。
最終戦と2戦続けてポイント獲得となり、いい終わり方となるといいなぁ。
しかしまぁ、終盤のザウバーの失速っぷりはどうにかならんかったんかねぇ。
来シーズンでは開発頑張って欲しい。

さてはて2週間後に今シーズンもいよいよ最終戦へ。
どんなラストとなるのか楽しみだねぇ。

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