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月刊少年サンデー ゲッサン 12月号

今月号のゲッサン

以下ネタバレあり
時坂さんは僕と地球に厳しすぎる。
今回はアイドリング。
アイドリングすることで環境破壊しよう。
直結して勝手にエンジン動かしちゃうって。。。
ただ、バッテリーがすぐに上がって意味がなくなる。
それならば、とバスをターゲットにしたが、
バスはアイドリング出来ないような機能がついてるんだそうな。
顔黒くして泣く時坂さん、、、
ドンマイだわぁw
さてはて、エコポジットというポイントによって、
タイムマシンを購入しようということになったわけですが。
エコポジットとはエコとは真逆の事をすること。
つまり、環境破壊をすることでポイントが貯まる。
そのためのアイドリングで実際ポイントが貯まったわけですが、
あのカードどういう原理ね?
そのポイントはお金と同等に取引されるので
タイムマシンを買える。
でも、5億円。
一応、壊れてたとはいえ、タイムマシンをどっかにやっちゃったわけですからね。
あまり強く言えない宗也。
でも、宗也に迷惑はかけないようにと時坂さんはしてくれてるみたいですね。
そんな時坂さんに最後の方はうちにいれば、と誘ってたというねw
完全に魅了されてますがな^^;

waltz -ワルツ-
さらに騙されたぁ(;´Д`)ノ
大藪と苺原は直前で入れ替わってたんですねぇ。
でも、蝉はちょっとしたことも見逃さなかった。
そして、その入れ替わりに気付き、反撃。
それでも危ない状況。
苺原を人質にとって広い場所に移ろうとしたが、
大藪にその脅しはきかなかった。
さて、蝉はどうするんだろうなぁ。
てかまぁ、大藪が本当はどう思ってるのかがわからん。
岩西の方は順調に帽子卿から金をふんだくろうとしてますね。
蝉を殺すつもり、ではないと思うんですけど、どうすんだろ?

よしとおさま!
鷹郎強いんじゃないかw
今までのイメージがあるから、意外すぎるわ^^;
カッコよかった。
てか、あの鉤爪はどうなってんだろ?
さてはて、サビの方は苦戦してますねぇ。
戦いの中心にいるのは仕方ないのですが、
善透がひたすらに可哀そうだな、これは。
そして、黒彦がサビに伝えたのは、
次期・長に選ばれている、ということだった。
正直、今までのサビ見てる限りでは全くもって不思議ではないよね。
とりあえず、黒彦よりは確実に向いてるわな。
そして、ビルには大量の爆弾。
どうなるんだろうか?

水滸伝異聞 月の蛇
王進に言われ、翠華が戦場に出ていることを知った飛虎は、
急いで追いかけた。
そんな戦場は梁山泊の圧勝。
節度使はそれぞれ的確な支持を出し粘るが頭が無能故に崩れていく。
そして、一番最初に逃げていくっていうね。
無駄な血しか流れてないなぁ。
玲騎、翠華、青慈のピンチ。
しかし、それどころではないというのに飛虎は武松に捕まってしまう。
ただ、戦いの中で何かを知らなければいけないっぽいから、
この戦いに勝手助けに行かないといけないんでしょうね。
それぞれの力量はどのように動いたのかなぁ?

ここが噂のエル・パラシオ
戻るのはえぇ~!w
ていうか、アズミの独断はどう考えても、わかるわけで。
本当にヒートに行くとは^^;
でも、アズミも勝負する前に代表には言っとけよw
ただまぁ、桜花が手放すとは思ってなかったみたいですね。
そんなこんなでアズミが出した結論は、
ヒートのノンちゃんこと望と一緒に
エル・パラシオに行けということだった。
それまで小さな声しか出せなかったノンちゃんが大声で拒絶。
でも、アズミは言う。
アズミみたいになりたいという彼女に。
なれないよ、と。
でも、さらに言う。
もっと大きくなれるんだから、と。
その言葉で行くことを決めたみたいですけど、
出てきた忠輔にしてみたら、どうすりゃいいのかって話でw
でも、そんな心配は必要ないわけでね。
桜花が一番戻ってきて欲しいんだから。
そんなこんなで戻ってきた忠輔を見つけた桜花の膨れた顔可愛かったですねぇ。
その後すぐに鬼の顔になりましたがw


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