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UN-GO #03

『覆面屋敷』
今回の終わり方は次回に続くってことなのか?
それともこれで終わり?
なわけないよねぇ?

人工知能を開発した佐々家で人が亡くなった。
遠縁の親戚にあたるといって連れて帰ってきたその子を次期当主とし養子とし、
父が亡くなった後を引き継いで当主となっていた被害者。
その彼が父の死を連想させるように亡くなった。

亡くなった当主はずっと覆面をつけていた。
父と同じように。
だから、誰も顔を知らなかった。

そんな事件を梨江が新十郎に話を持ってきた。
父親の嘘を止めたくて。

家には無数の監視カメラ。
家の人に犯人らしき人はいなさそう。

で、因果が出てきて聞いたのは被害者の義母。
被害者の正体は?
人間じゃない。

人工知能に合わせてインターフェイスも開発されていた。
というわけで、前当主が開発したアンドロイドだったってことみたいですね。
住み込みの医者はつまり医者じゃなかったわけですね。
機械の調整をしてたわけだ。

正直、人工知能とインターフェイスがあるのなら
人間じゃないというのはすぐにわかるわけですが。
覆面なんてつけてるしねぇ。

でもなんで、死んだということにしなくちゃいけなかったのだろう?
そういう謎は次回でわかるのだろうか?
このまま終わりってなったら全く納得出来ないんだけども^^;
それに前当主もですよね。
爆発で亡くなった。
その直前に今回亡くなる前と同じように現当主が何かを知らせようとしていた。
つまり、こっちにもなにか謎があるんじゃないのかねぇ。

麟六はこの事件をどうやって片付けるつもりなんだろうねぇ。

因果の体はどうなってんだ?
まぁ、大人の女性に姿を変えるから、男の子の姿は仮の姿のようなもんなんでしょうけど。
にしても、腕伸びるし、体変な動きするしねぇ^^;
キモイw

後、今回はいつにも増して自由だったなぁ。

結城新十郎:勝地涼
因果:豊崎愛生
海勝梨江:山本希望
虎山泉:本田貴子
速水星玄:入野自由
海勝麟六:三木眞一郎

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