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神様のメモ帳 #07

『僕にできるすべて』
今回でも終わらなかった。
思っていた以上に続くのなぁ。
それだけ根が深いということなんでしょうけども。

全てを調べることは出来る。
でも、人の心があるところを勝手に踏み荒らすのは探偵のすることじゃない。
依頼がなければ動くことは出来ない。

ということで、四代目に依頼するように頼む鳴海。
ヨシキさんの話を聞き、自分が錬次と話してきたことを伝えてお願いした。
それでも四代目はそれを突っぱねた。

四代目と錬次が交換したものは言葉だったんですね。
四代目は昔は関西弁を話してた、それを錬次と交換してた。
だから、錬次は変な喋り方を続けてるわけか。
でも、裏切られたと言いながら続けてる理由がわからんよね。
錬次は錬次で何か知ってるってことなのかね。

四代目は依頼をしてくれない。
そう思っていたが彼はアリスのもとへやってきてくれた。
そして、少佐たちはすでに調査済みだった。
勝手に動いてたのかよw

ヒソンという女性。
四代目と錬次がかつて一緒に暮らしていた。
でも、彼女は四代目のせいで殺されてしまった。
というのは錬次の言ったことで、
四代目も認めているが、
アリスが調べたところによると筋が通らない。

本当はヒソンさんが狙われていて、四代目がそれを助けようとした。
その時の傷が隠してはあるけれども、肩の刺繍の下にあった。

ヨシキさんがお腹を押さえてましたけども、
えぇっと、、、
違うよね?
彼がヒソンさんてわけないよねぇ?
けど、あの親しさはそこから来ると考えると納得出来るしね。
四代目の昔を知ってるわけだし。

ただ、性別を変えなくちゃならない理由がわからないし。
全てを錬次に話してない理由もわからない。
一体何があったんだろう?

そうこうしていると、四代目がやられたとの連絡が入る。

今回の話一体どうなっちゃうのさ。

アリス:小倉唯
藤島鳴海:松岡禎丞
篠崎彩夏:茅野愛衣
ミン:生天目仁美
テツ:松風雅也
少佐:宮田幸季
ヒロ:櫻井孝宏
四代目:小野大輔

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