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C #06

『conflict(葛藤)』
壮一郎、宣野座、サトウ。
それぞれの金融街の考え方。
壮一郎はディールをコントロールしバランスを取る、
宣野座は戦いをしなくていいのなら、それが一番いい。

サトウは公麿に協力してほしい、と。
お金にまだ染まっていない公麿だから。
他のことも気になっている今ならまだ。

まぁ、、、
あんだけ魅力的な姿を間近で見たらお金のことなんぞ、
どっかいっちゃうよね^^;
それが健全な男の子というやつだと思いますよ。

ハンバーガーに悩むサトウの姿が可愛かった。

アントレとアセットのデート。
まぁ、公麿は完全に真朱を女性として見てますよね。
照れてるし、本当に楽しそうだし。
Qと壮一郎は何か違うと思う。

パスを選ばず戦うことを選んだ。
しかし、宣野座の力は圧倒的。
一方的に真朱は傷つけられていく。
負けてもいいかも。
真朱は言う。
勝ちたいとは思っていない、
けど、負けたいとも思っていない。

真朱と公麿の2人の思いが重なった攻撃。

あの状況から勝ったのか。

宣野座は資産を失い規模を縮小。
そして、彼が助けてきた子供たちの未来。
彼に送られてきた絵と共に未来を失ったのでしょうね。

また本人じゃなくて周りの人の未来が失われた。
そういう事実を知るとパスという選択肢は間違ってなかったんじゃないかと思うなぁ。
てか、先生の未来の失われ方を目の当たりにして、
直前にも一度負けたときのことを聞いてるんだから、
そうなる可能性はわかりきってたわけですが。

公麿はこれからの戦いをどうするつもりなんだろうなぁ。
結局、壮一郎の考え方についていくのかなぁ。
サトウと協力して金融街を壊してほしいのだけれども。

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[ C ]  第6話 「conflict(葛藤)」

ディールに馴れてきたが勝つても嬉しくない公麿。 少なからず相手の未来を壊しちゃうのですからね…。 そんな公麿に、ディールをパスすることを勧めて来る宣野座が登場。  ▼ [ C ]  第6話 「conflict...

[ C ] #06『conflict(葛藤)』 感想

カップイケメン(*´ω`*)

[ C ] #06『conflict(葛藤)』

宣野座功(29)。 57戦56勝1敗。 個人資産98億7000万円。 そんな彼の次の対戦相手が公麿であった。

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