edit

デッドマン・ワンダーランド #04

『クロウ・クロウ』
千地やっぱりいいねぇw
罪の枝は血を刃状にするクロウ・クロウ。
そして、口癖はズッパシ。
で、女性がとても苦手w

シロの全身タイツに大慌てで服を着ろと自分の服を渡す。
その服を着ようとしないシロ。
さらには暴れるもんだから、胸が揺れて見ることも出来ずw
可愛いねぇw

女医さんの白衣姿に戸惑っていた千地ですが、
自分の戦いが延期となることだけは許せなかった。
服装関係なくキレる千地。
まぁ、シロの全身タイツよりはマシだよねぇ。
ていうか、色々と想像しすぎなんじゃね?と思うわけですけどね^^;

一方的にやられるガンタだったが、
罪の枝が血の力であることを知り、
去ろうとする千地を呼び止め一矢報いた。
千地は刃で受け止めたがそれを貫く威力だった。

千地と戦う中で赤い男と思っていた相手が別人であることに気付くガンタ。

その後、自分が玉木に騙されていたことをようやく理解する。
G棟での戦いの先にレチッド・エッグがいることを知る。

そんな千地とガンタにとって初めてのデッドマン同士の戦いを行うこととなる。

映像を見せられていたガンタは映像に涙を流していたわけじゃなく、
目が乾燥して涙が出てしまったんですね、たぶん。
どう考えても前者だと思うけども。
けどまぁ、あれは目が痛いよなぁ^^;

自分の目の届かないところで何かが行われていることが許せないマキナ。
玉木を通さず処分も覚悟で直接所長のもとへ。

次回、ガンタと千地の戦いへ。

トラックバック

TB*URL

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.