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月刊少年サンデー ゲッサン 12月号

今月号のゲッサン

以下ネタバレあり
waltz -ワルツ-
帽子卿と首折り。

苺原に助けを求めるほど切羽詰った状況。
そして、目の前に帽子卿が現れる。

大藪がいるビルの南側を走り抜けてほしい。
それが苺原への指示だった。

そして、そんな苺原の前に大藪が落ちてくる。
目の前で亡くなった大藪。

勇気を出した苺原はその光景を見てどうなるのか。

てか、今回の蝉が何か可愛かったんだが^^;

とある飛空士への追憶
後はお迎えが来るのを待つだけ。
最後の夜。
ファナが最後までシャルルを一緒に連れて行こうとした。
それもステキだと思った。
けど、そんな夢は見ちゃいけない。
シャルルは嘘をつく。

そして、最後の夜。
ファナが眠るまでシャルルの母がファナに話した物語の続きを、
シャルルが話した。

2人の旅の最後の夜が明ける。

いよいよ終わりですねぇ。

よしとおさま!
長が登場。
そして、観光へ。
鷹郎のことはちゃんとわかってるみたいですが、
お互いの目的のために黙認しましょうと長。

そして、語られるサビの師匠の話。
別の組織と組んで村を滅ぼそうとした。

優秀だった彼が何故そんなことをしたのか。
見た目はあぁだけど、優しそうにサビに接してたのに。
何があったんだろうなぁ?

水滸伝異聞 月の蛇
翠華を助けにボロボロの飛虎が登場。
そして、それを助けるように青慈も間に合った。

が、敵は飛虎も青慈も決まったと思った攻撃を軽々と受け止めた。
次号は2人の戦いですかね。

ここが噂のエル・パラシオ
プロレスラーの幽霊が登場。
変態だw
そして、体を乗っ取られたウサギさん。
途中まで誰も気づかなかったが、
お風呂に入るときにマスクを取ろうとして桜花が気付いた。

結局、忠輔はレフェリーの勉強は出来なかったね^^;

楽神王
最終回。

音楽の戦い。
彼はひたむきに音楽を続けていた。
しかし、そんな彼は見向きもされず、
獣人たちの音楽が人々に受け入れられた。
そして、そんな彼が産み出してしまったモノを封印という形で敵対してしまった。
それは間違いだったと。

あぁだこぉだとあって間違いがとけ、
世界に平和が訪れた。

アルモーニカの最後の力で元の世界に戻ることが出来る。

ラクトとレオンは元の世界へ。
元の世界では全く時間が動いていなかった。
だから、2人が急に仲良くなったのが変で仕方がない周りの人たち。

ルーチェたちは動かなくなった楽神のそばで、
ただの楽器となった楽器を楽しそうに演奏していた。

2人がいつか再会することはあるのかねぇ。
ていうか、元の世界に戻ったらルーチェそっくりな人と再会。
みたいな展開があんのかな?
とは思ってたんですが、そういうのはないみたいですね。

最後がどうにも急ぎ足な感じがしましたが、楽しかったです。



アイドルAは連載開始ってわけじゃなかったのですねw
すっかり騙されたぜ^^;
続きの掲載してほしいなぁ。

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