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ジャンプスクエア 11月号

今月号のジャンプスクエア

以下ネタバレあり
To LOVEる -とらぶる- ダークネス
矢吹健太朗さん、長谷見沙貴さんのコンビが帰ってきた。
週刊少年ジャンプにて連載されていた「To LOVEる -とらぶる-」のスピンオフ作品。
金色の闇を中心に置いた話でいいのかな?
スピンオフだし、そんなに長くは連載するつもりはないのかねぇ?

相変わらずのドタバタっぷりで楽しかったです。
てか、モモがとても黒いw
リトを肉食系にしたいみたいですが、
そうするとリトじゃなくなる気が^^;

で、新キャラは1人だけ登場。
リトたちの学校へ転入してきたモモとナナ。
彼女たちのクラスにいた謎の少女。
彼女も宇宙人なのかな?

金色の闇はどうするんだろうなぁ。
で、モモの思惑は成し遂げられるのか。
成し遂げなくていいと思うけどw

機巧童子ULTIMO
エコさんの最後の力で多くの人間が過去の自分を思い出した。
その中には狭山さんたちも含まれていた。
彼女たちもまた殿だった。

そして、大和はピンチw
ルネが暴走^^;
けど、そのタイミングでエコさんの力が働いて、
ルネが誰かを思い出す。
縛られていた大和だったが、ルネを頼んで解かせた。
ジェラスは止めようとしたが間に合わず、ルネはそのまま人質に。

大和の思考は本当にルネを殺そうとしている。
しかし、ルネは言う。
大和は自分を殺さない。
その奥の深さが好きなんだ、と。

そして、ルネの家の前にはパトカーが。
盗賊の仲間だった彼も過去の記憶が蘇っていた。
つれていくのはどこだろう?

エンバーミング
過去へ。
ジョン=ドゥがまだ人造人間になる前の話。

記憶を失ったジョン=ドゥは死体としてポーラールートに運ばれてきた。
が、死体ではなかった。
記憶はなかったが生きていた。
常識もあったがどうしようもならず、すっぽんぽんでw

記憶はないけど正義感に溢れた青年といった感じ。
ただまぁ、ちょっとズレてるのかな?w

そして、そこで起こったのは6体目の実験失敗。
一番上の人間からの命令で生きて捕獲することに。
しかし、そこにはアシュヒトと人造人間になる前のエルムが。

そこに登場したジョン=ドゥはアシュヒトたちを守るために6体目へと
果敢に挑んでいく。

そういう経緯からジョン=ドゥが6体目となったみたいですね。
でもって、記憶喪失は前から。
それ以前の彼のことは相変わらずわからないまま。

次号も引き続き過去の話かな。

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