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学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD #07

『DEAD night and the DEAD ruck』
冴子は言ってることとか立ち振る舞いはカッコいいんだが、
いかんせん格好がおかしいw
もっとまともな服を着てくれw

まぁ、服装に関しては女性陣全員だが^^;
静香先生はすっぽんぽんで動いてたからね。
あの人は抜けてるから、まぁしょうがないよ。
冴子は確信犯的な感じだもんねぇ。

さて、冴子は孝に現実に慣れておくように言った。
自分たちは全ての生者を救えるわけじゃない。

現実を言っただけ。
自分の考えではない。

奴らは音に生者は光と自分たちの姿に寄ってくる。

そして、別の家の光に父と娘が助けを求める姿を見つける。
しかし家の人たちは彼らを見捨てた。
扉を壊す。
その脅しに扉を開けた家の人たちだったが。
彼らは父親を殺した。
すまない。許してくれ。
そう言い続け扉を再び閉めた。

彼らも生きるのに必死。
残された食料で人数が増えることは好ましくない。
だからって、殺さなくても。。。

そして、1人残された女の子。

父のそばで涙を流す。
声をあげて。

奴らはその声に反応し群がり始めた。

そこに銃声が。
コータだった。

助けるんでしょ?
孝に言う。
ここで援護する。

冴子にやっぱり自分はこういう考え方なんです。
と孝は出て行く準備を。
冴子はそんな孝にそれが君らしいと。
全く止める気はなかった。
そして、麗は銃を渡した。

バイクに乗り孝は飛び出す。
あれ、扉開ける必要なかったくらい飛んでた気がするんだがw

でまぁ、そんな孝を送り出した音で目を覚ました沙耶。
麗は彼女に言う。
いいことがあった。
私たちはまだ人間だってわかった。

そしてまぁ、無事女の子のところにたどり着いたわけですが、最後に転倒。
ただ、バイクの音に集められた奴らによってどっちみちバイクで逃げることは出来ない。

犬は女の子を守るために駆け寄っていったみたいですけど、
鳴き声が寄せ付けてるってのはわからないみたいですね^^;
威嚇してんでしょうけど。

女の子のお父さんに対しての孝はカッコつけすぎでしょw
ロマンチストだったのかね?

でまぁ、逃げ道のふさがった孝たちは塀の上を歩くことに。
女の子の提案だった。
道じゃないところを歩けばいい。
犬も同意見だったみたいですねw

そんな塀の上。
おしっこ。
マジですかw
女の子の要求だった。
孝は今までを振り返って若干の現実逃避w
で、結論はここでしちゃいなさい。
おぶったままで女の子はスッキリ。
孝の表情はくもっていくw

冴子たちはハンビーに荷物を乗せ孝たちを迎えに行くことに。
静香先生はまともな格好になったのに。
なんで冴子だけ格好そのまんまなんだよw
服を着ろって^^;

左ハンドルで戸惑ってたわりに。。。
静香先生の運転て大胆ですよねw
バスのときもそうだったが、この人ハンドル握ると若干性格変わってんじゃね?

孝たちは無事合流をはたす。

たびたび、聞こえるコータの気の抜ける声w
いやまぁ、冴子の姿やら静香先生のすっぽんぽんやら2人の胸が頭に乗ってるやら。
ドキドキしっぱなしなのはわかるけど。
声だけは状況考えて抑えようよw

そして、彼らは川の向こうへ。
どうやって川渡るんだろ?
橋はまだ閉鎖状態だろうし。

今回の規制は少なかったですね。
冴子と静香先生にちょろっとだけ。
まぁ、どっちも格好おかしかったですからね^^;

次回、新しい仲間を加えての新しい1日が始まる。

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