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Angel Beats! #12

『Knockin' on heaven's door』
なんというかまぁ、、、
松下五段痩せた!w
マジで誰?
って思ったよw
一番衝撃的だったねぇ。

で、内容のほうが後半ちとよくわからんかった。

前半では多くの仲間がこの世界を卒業していった。

ゆりが見た幻の学園生活ってのは影が見せたものなんですかね?
とても幸せそうな。
けど、それは現実じゃない。
そして、それを求めてはいない。
生まれ変わった人生は私じゃない。

夢から引き戻したのは音無の声だった。

服装乱れてるなら奏が直してやれよ^^;
男3人とも普通にいるなw

さて、ここにきての新キャラ。
てっきり、いるキャラの中で黒幕が。
ってな感じだと思ってたんですけどね。

プログラミングされたNPCがゆりを待ち構えていた。
ゆりと同じように過去にこの世界に疑問を持った人間がいた。
そして、1人の少女を待っていた。

とまぁ、その辺がよくわからんかったわけですが。

世界に愛が生まれたらこの世界は楽園となってしまう。
それではこの世界は成り立たない。
いずれ卒業しなくてはならない。
そして、そのバグが発生したときに影を作るようにプログラミングされていた。

神になれる。
けど、ゆりは拒絶した。

NPCの彼が消えたのはどういうことなんだろうね?
彼が1人の少女を待っていた人で、
ゆりがその相手だった。
って考えていいものか。

妹たちだけへの思いで戦い続けてきたゆり。
しかし、いつしか別の思いが芽生えていた。

幻を見た。
自分を許してくれた妹たち。

大粒の涙を流すゆり。

そして、目覚めたゆりの前には音無たちが。

次回、最終回だよね?
卒業式っぽい。

後半部分だけもう一度見直したいなぁ。
録画しとけばよかった。
激しく後悔。

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Angel Beats! 第12話「Knockin' on heaven's door」

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