edit

WJ 25号

今週号のジャンプ

以下ネタバレあり
HUNTER×HUNTER
プフは王に勝負を持ちかけた。
時間稼ぎのために。
しかし、それも王にはわかっていた。
勝負を受ける王。
ただし、条件が。
プフたちが勝てば何でも望みを1つ叶える。
しかし、自分が勝てば隠していることを話すこと。

そして、プフは鱗粉の散布へ。
ユピーはピトーの帰りを待つ。
戻ってくるはずのないピトーを。

イカルゴとパームが合流。
地下へ。

そして、そこにはイカルゴが倒したウェルフィンたちを連れてきていた。
目的は自分たちの言葉を王に伝えさせるため。
しかし、ウェルフィンには従う気はなかった。
そんなとき、イカルゴが放った言葉。
ザイカハル。
それはウェルフィンの過去の名前だった。
誰にも言っていない名前。

イカルゴとウェルフィンは昔仲間だった。
けど、イカルゴは自分の過去を全て思い出したわけじゃない。
自分の過去の名前は依然わからない。

これが終われば自由になるんだ。
ジャイロに会いに行け。

ウェルフィンは王のところに行くでしょうね。
無事に自由になれたらいいんですが無理だろうなぁ。。。

ゴンとキルアは戻ってきてるみたいですね。
ゴンを運ぶキルアをパームが視た。
ゴンの変化に戸惑うパーム。
ゴンは力使い果たしたんでしょう。
大丈夫かね?

ONE PIECE
兄弟の盃を交わしたのは2人じゃなかったんですね。
サボも含めた3人だった。

そんなサボですが。
実はゴミ山で育ったわけじゃなかった。
貴族の息子で両親は健在。
けど、地位にとらわれる両親がイヤになり逃げた。
両親はいても1人だった。

ゴア王国。
貴族とかいるわけで、裕福な人たちもいますが。
フーシャ村の方がずっと幸せになれそうだと思う。

さて、サボのもとに父親が。
ルフィとエースが傷つく姿を見てサボは戻ることを決めた。
ルフィたちの声に振り向かず、涙を流す。

PSYREN-サイレン-
脅威を操り集める
そこまでヨヨの力。
そこからはカブトが行わなければいけない。

イアン式ライズ。
相手の中に入り込む。
感知するためのライズ。

脅威を返すカブト。
そして、自分の攻撃によって倒れる。

敵を倒したカブト。
しかし、ルートの一般人のようにその顔には笑顔はなかった。

いや、ホントにカブトがカッコいいなw

バクマン。
誰もが認める面白さ。
しかし、エイジに勝てるか否か。

そこに至ると誰もが黙ってしまった。

連載会議はすぐに終わると思っていた
直接関わりのない編集者さんたちの予想とは裏腹に長引く会議。

勝っているか、負けているか。
多数決をとることとなる。

3対3。

残るは編集長。

しかし、発せられたのは
駄目だな
という言葉だった。

どうなるんでしょうねぇ。
そもそも編集長の前の人が票数考えて勝ってるに入れたからなぁ^^;
連載を掴むことは出来るのか?

NARUTO
もう1人の自分と再び相まみえる。

そして、ナルトが示したのはサインだった。
求められたサイン。
でも、書けなかった。
それで今度書くのならどういうサインか。

それが答えだった。

里の皆に信頼されている自分を信じてみようと思う。

そして、九尾をコントロールするための特訓が始まる。

こっちがメインなわけですからね。
どうなるんだろうか?

トラックバック

TB*URL

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.