edit

鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST #50

『セントラル動乱』
ロス少尉が戻ってきたぁ。
レベッカの車に乗って、武器とともに。
そして、その武器を調達したのはハボック少尉。
カッコいいねぇ。
あごヒゲない方が好きですが^^;

あぁ、そっか。
ブロッシュ軍曹はまだ大佐がロス少尉を殺したと思ってるんだったなぁ^^;
早いとこ教えてあげてほしいもんです。

大佐たちが殺した兵士は0人。
殺さないで進むってのも難しいもんですよね。

ただ、ブリッグズの兵たちは問答無用で進んでますね。

地下へ行こうとしたエドたちだったが、
入り口付近を軍が拠点としてしまったために侵入出来なくなってしまった。
そこでエドが思い出す。
第三研究所から行けると。
で、国家錬金術師であることを使って警備していた軍を倒す。
しかしまぁ、スカーに追われてるんだ。助けてくれ。
で信じるのかねw
国家錬金術師が普通の兵に助け求めないと思うんだが^^;

ホーエンハイムが言うようにエドひでぇw

で、扉を作って地下へ。
扉のセンスが相変わらずw
あの鬼みたいなのいらんだろ^^;

そして、二手に分かれる。
スカーとエドがセット。
で、自分は規格外だからとホーエンハイムはランファンを1人。
ランファンを自分の方に来させた理由はリンを探させてあげるため。

大切な人なんだろ、と。

ランファンはその言葉に甘えさせてもらった。

やっぱりプライドの叩く音は何かを知らせる音だったみたいですね。
アルなら気づきそうなのになぁ。
全く気付いてないようで、どうなるかね?

地下道に響く声。
不死の軍団が目を覚ます。

トラックバック

TB*URL

鋼の錬金術師~第50話「セントラル動乱」 

 約束の日に突入 場面1 マスタング大佐ブラッドレイ大総統の夫人を人質に。完全な反逆者として、中央軍とたたかいまくります。でも、煙幕とか、足に砲撃とか、死者を1人もださないというこだわりです。 場面2 アームストロング少将もついに 今まで、軍の席で様子...

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.