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ソ・ラ・ノ・ヲ・ト #07

『蝉時雨・精霊流シ』
フィリシアの過去。
戦車に乗って戦っていた。
そして、1人だけ助かった。

戦ってた相手は誰だったんだろ?

そして、戦場をさまよっているうちに地下に落ちてしまう。
そこには旧時代の人のミイラ化した死体が。
イデア文字で書かれた最期の言葉を読むことは出来なかった。
そんな彼の見える位置で1人座り込んでいた。
仲間の死を悲しみながら。

そこに亡霊が話しかけてきた。

彼は何があったのかを語り、そしてこれから迎えるであろう未来を話す。
大地が荒廃したのは、あのハイテクな戦車が全てを焼き払ったから。
で、あの戦車に乗ってたのは誰だったんだろ?
日本が攻撃された側。ってことはわかるが。

フィリシアが戦っていた相手はその相手ではないようだし。
一体過去に何があったんだろ?

お盆だってのはわかる。
ナスときゅうりで乗り物ってのは常識で。
けども。。。
目はいらんだろw
トマトで目を作るなw

結局、後で映ったきゅうりには目がなくなってましたね^^;
その代わり、きゅうりのカーブが見事でしたね。
あれなら目はいらないね。

フィリシアだけじゃなくノエルも戦いに参加したのか?
そういうわけではないよね?
あの地に元々いた人たちの中の1人だったのかな?

フィリシアを助けた人。
カナタがラッパ吹きになろうとしたきっかけの人。
リオがラッパを教えてもらった人。
全員同じ女性。
そして、彼女は皇女殿下だった。
皇女ってどういうこった^^;
皇女殿下が何で最前線ぽいところでラッパ吹きしてんだ?

皇女殿下はリオのお姉さんぽいし、
リオは皇族の人ってことかね?

最後は灯篭流し。
クレハの両親は亡くなってたんですね。
何でノエルは灯篭を流さなかったんだろ?

次回、急展開かね?

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