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アスラクライン2 #26 (第2期 #13) 最終回

『選択の歯車』
やっぱり最終回だったか^^;
さてはて、面白かった。
楽しめましたね。
最初は話が全然掴めなかったわけですけどね。
2期に入ってからは色々とわかってきましたしね。

最近は原作読んでみたいなぁ。
って思ってるんですよね。
13巻もあるから迷ってますが^^;

最終決戦は派手でしたねぇ。
まさかアスラ・マキーナとドウターが合体するとはw
カッコよかったですけどね。

で、秋希さんの二刀流を模したクロガネの二刀流。
操緒は秋希さんに会ってないんだが、そういうのは関係ないのかな?^^;

何で瑶に射影体の冬琉さんが見えたんだろうか?
エクス・ハンドラーには見えませんよね?^^;
そこが謎ではありましたが、
あの空間が見させたってことなんでしょうかね?

秋希さんがもうすぐ消えてしまうことを知っていて
クロガネを使ったことを告白した冬琉さん
秋希さんを失えば塔貴也が自分を見えてくれると思ったから。
けど、それは違った。
塔貴也だけでなく自分にも深い穴を開けることになった。

で、消えゆく冬琉さんを何とかしようとした智春。
そして、クロガネの力で鋼から冬琉さんを助け出した。
鋼とクロガネだから出来たことらしい。

まぁ、助かってよかった。

で、その時にクロガネはイグナイターも一緒に取ったようで。
操緒の意思で取ったのかね?w
ちゃっかりしてんなぁ^^;

そして、イグナイターの力が智春の意志に反応して動き出した。

1巡目の世界との共通点が消えようとしている。

ニアが1巡目の世界で作ったスプリッタによって
操緒と姫笹さんはベリアル・ドールでなくなった。

ニアが元に戻ったのは1巡目の世界は異物だから、
その世界で過ごした時間がなくなったってことなんかな?

操緒は最後すり抜けるクセが抜けてませんでしたねw

智春にどっちかって選ばせてましたが、
結局どっちも選べない優柔不断な智春。
ニアはええんかなぁ?
と思った。

いやぁ、本当に楽しめました。
最初は原作読みたいと思うようになるなんて思ってもいなかったもんでw
自分でもビックリですね。
良かったです。

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