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アスラクライン2 #25 (第2期 #12)

『過去と因果と別れの絶望』
二巡目の世界の非在化が始まった。

セントラル・ボーテックスに向かった。
しかし、そこは塔貴也の魔力によって閉じられていた。
奏のおじいさんや嵩月組の人たちでこじ開ける。
それに時間がかかるため、智春たちは律都に連れられて
朱浬さんのところへ。

朱浬さんは自分を見失っていた。
本当は紫浬さんということを、瑶はそこで初めて気付く。
姉を失い、自分の生きる意味をなくした。

そんな紫浬さんに智春はあなたはあなただと。
今まで守ってもらっていた。
だから、今度は僕が守る。
あなたの生きる世界を。

とりあえず、朱浬さんが無事でよかった。

ニア大胆だなぁw
運あげるつっても突然キスしなくても。
そもそもキスじゃなくても運あげれなかったっけか?^^;

因果が強すぎる。
そのせいで、どの世界に行っても秋希さんを失ってしまう。
それを止めるにはイグナイターが必要だ。

誰も悲しまない世界を創造する。

智春を助けに来た瑶、佐伯会長、六夏会長に真日和。
そんな彼らに塔貴也は言う。

大切な人が苦しまなくてすむ世界が創れる。

過去を乗り越えて今がある。
過去を捨てた人間に未来は来ない。

最終決戦が始まる。

次回はまだ最終回ではないのかな?
どうなるんだろうなぁ。

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