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アスラクライン2 #24 (第2期 #11)

『君への想いが世界を壊す』
あれで契約したことになってたのな^^;
で、智春と奏のドウターが誕生していた。
ペルセフォネと呼ばれる。。。
フクロウ?w

朱浬さんはダーク・ソサエティに連れて行かれたらしいがどうなっているかわからない。
鳴桜邸は一巡目の直貴が智春たちと一緒に飛ばしてくれた。
余計に化け物屋敷って言われるんじゃね?w

ニアはあの姿のままなんだね。
元の世界に戻ったら、元に戻るのかなぁ?
とちょっと考えてた。
二巡目の世界ではいきなりあんなに成長したことになるけど、
学校どうすんだろ?

さてはて、冬琉会長がいなくなり朱浬さんもいないため。
智春に第三生徒会長をとの話。
断ろうとしたが、世界を救うという大きな目的のためならば
学園の生活は小さく関係ないということかって。
ことを佐伯会長に言われ、
大きいとか小さいとかは関係ないってことを知ったから。
と引き受けた。

六夏会長は左目の視力を失っていた。
困ることはないとは言ってましたけどね。
辛いことは辛いと思うけどなぁ。

そういう現実に追いつけないでいる智春に瑶は自分のなすべきことを。
と言う。

とりあえずは、猶予があるため色々なところを回っていたのだが。。。

塔貴也は無理矢理三巡目への世界の扉を開いた。
そのためにロードナイトとかを取り込んだのな。

二巡目の世界が崩壊へと進む。

操緒の最後の言葉が気になるなぁ。

次回、最終決戦?

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