edit

アスラクライン2 #20 (第2期 #07)

『カイメツの刻 ショウメツの闇』
ちょいちょいちょい。
急展開すぎて、何が何やらさっぱりじゃ(;´Д`)ノ

ピカソ仮面が冬琉会長だってのは話の流れで気付きましたよ。
けど、その後だよ。
コアラてめぇ。
秋希さんを失ったことにより三巡目の世界を作ろうとした。

そのために今まで動いていた。

智春が危機的状況に追い込まれれば直貴が現れる。
そのための取り引き。

ピカソ仮面が冬琉会長だったことに動揺し、瑶さんはやられてしまう。
そして、白銀が破壊される。
やっぱりベリアル・ドールは紫浬さんじゃなくて朱浬さんだったんですね。。。
生きている朱浬さんは紫浬さんだった。

朱浬さんは智春たちを逃がそうとしたが、冬琉会長にやられてしまう。

直貴は塔貴也に銃で撃たれ、鋼も破壊されてしまう。
一巡目の世界の奏が消滅。

そして、鋼は塔貴也のもとに。
ベリアル・ドールは冬琉会長。
塔貴也はアスラ・クラインに。

塔貴也は三巡目の世界に智春を連れて行ってもいいと言った。
怒りに我を忘れかけた智春に奏が手を掴む。

クロガネを呼び出し戦うことを決めた。

白銀とクロガネの力を持つ鋼に圧倒される。
しかし、その強すぎる力が空間をゆがめてしまう。

塔貴也に氷羽子は飲み込まれ、イグナイターを奪い返そうとしたニアを助けるために
智春と奏も飲み込まれてしまう。

次回、どうなるんだろ。
操緒が導いた場所はどこだ?
何かちょっと違う感じが。

若干パニックに陥ったよ^^;

トラックバック

TB*URL

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.