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新世紀エヴァンゲリオン #14

第拾八話 『命の選択を』
エヴァ3号機の起動実験。

暴走。
使徒にのっとられる。

ゲンドウは3号機を使徒とした。

シンジはまだフォースが誰かを知らなかった。
けど、人殺しはイヤだ。
人を殺すくらいなら死んだ方がいい。

その選択にゲンドウは未完成のダミープログラムを使用。
シンジの意思とは関係なく動くエヴァ。
目の前で行われる惨劇。

他に選択肢なかったのかよ。。。
と思う。

そして、ミサトさんからフォースが誰か教えてもらう直前に。
フォースが誰かを知ることとなる。
生存していたフォース。
しかし、それは友達であるトウジだった。

知ってたからと言って何かが変わったとは思えないけど。
どうにかしようとは思えたわけで。
戦う戦わないにしてもね。

生きてただけでも本当によかった。

それでも、やっぱりエヴァに乗り続けることは不可能ですよね。
降りることを決めたシンジは当然だと思う。。。

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