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新世紀エヴァンゲリオン #10

第拾弐話 『奇跡の価値は』
宇宙から飛来する使徒。

それをエヴァで受け止める。
正確な落下予測は出来ない。
後は本人たちが落下地点に向かうだけ。


ミサトがネルフにいるわけ。
セカンドインパクトを起こした使徒を倒す。
そのためだけにいる。
昇進したことは嬉しいけど、そんなことのためにネルフにいるわけじゃない。

セカンドインパクトのときの光景。
それ以前の父との関係はシンジと同じだった。


アスカが怒ったわけ。
それはあなたが人の機嫌をいつも気にしているから。


よくやった。シンジ。

褒められてわかった。
僕は父さんに褒められたくてエヴァに乗っているんだ。


相変わらず全然覚えてないなぁw
昇進とかしたんだねぇ。
という感じでした^^;

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