edit

1リットルの涙 - 難病と闘い続ける少女 亜也の日記 - /木籐亜也(著) 読了


昨日買ってきました。

12時から読み始めて、途中やめることなく4時まで読み続けました。
途中でやめてしまってはいけないなって思ったからです。

感想らしい感想は書かないでおきます。

『お母さん、もう歩けない』

読んでいて涙がこぼれました。

お母さんの潮香さんに物を掴んでも歩くことが出来なくなった。と紙に書いて伝える。
お母さんの顔を見ることが出来ずに。
トイレに行くときに、後ろにお母さんが涙を流しながら立っていて、二人で泣いた。

すっごく感動しましたし、いろんなことを学びました。

亜也さんの気持ちがすっごい伝わってきた感じがしました。

どう表現していいのかわからないのですが、ほんとに亜也さんってすごいなぁって思いました。

トラックバック

TB*URL

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.