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図書館戦争 #11

『死闘!茨城県展警備』
原作でもそうだったんですけど、辛かったよぉ(´;ω;`)

良化隊の血走った目が怖かった。
そして、その下にいる倒れた良化隊員の人たち。
仲間も何もあったもんじゃない。
ただメンツのためだけに。

そんな中で車の上にいる良化隊を見つけ郁は銃弾を放った。
命中した。
そのことに動揺した郁を抱きしめる堂上教官。


作品を守り抜き良化隊が帰った後、県知事と郁のお父さんがやってくる。
そこに出てきたのは良化隊に賛同する団体。
ではなくて、ケガをした良化隊だった。
その行動は原作読んでるとき想像してましたけど、まさかアニメがそういう設定でくるとは。
玄田隊長は銃弾を自らの体で防ぎきった。
玄田隊長(´;ω;`)


館長の一番してはいけない行動。
それに気付いた堂上教官は止めようとした。
てか、その役は堂上教官はやめて!
堂上教官が入院とかイヤだぁ~!(´;ω;`)

しかも郁の目の前で炎に包まれていくとか。
勘弁してくれぇ。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン


さて、そんななかでもそういう人もいるんだと思わされたことがありましたね。
以前、予言書のときの良化隊員が偶然小牧教官と再会。
買い物からの帰り道で2人は話すことになる。
というか、その良化隊員が一方的に話してた感じですが。

縁故の関係で良化隊に入ったらしく良化隊のメンツとかには興味がなかったらしい。
検閲にすら疑問を覚えてるみたいだし。
彼以外にも生活のためやむなしという感じであったりとか色々な思いの人がやっぱりいるんですね。
志なんてものを持たない人がほとんどみたいな感じ。

彼は縁故なんて関係なしで図書隊に入ればよかったのに。
自分が信じると事違う事を何故続けられるんだろうか?


次回、最終回かな?
稲嶺司令の勇退。
堂上教官大丈夫かなぁ?

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図書館戦争 第11話「死闘!茨城県展警備」

第11話「死闘!茨城県展警備」

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こんばんは

先ほどは失礼しました。
もう一度おくってみたのですが、先におくっているせいか
スパムになって入らないようです。

いつもはちょっとしたギャグがあるのに今回はその入る余地もなかったですね。
ふたりも危ないところで続くなんてあんまりです。
次回もう最終回とはほんとにテンポ速いですね。

honeyさんへ

別の記事のTBを削除しましたのでまた送ってみてください。
明日の方がいいかもしれませんが^^;

今回はギャグ入れちゃダメですよ(笑)
入れたら全て台無しに^^;
次回最終回とっても寂しいです。
確かにテンポ速かったですよねぇ。
小牧、毬江エピをテレビでやっぱりしてほしかった^^;

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