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ゴブリンスレイヤーII #07

『ジャングル・クルーズ』
ゴブリンが操っていたのか。
乗られていた方は傷つけることなく倒すことができたので、無事に森に返せたのかな。

そして、男性だけで酒を酌み交わす。
義理の兄となる森人から妖精弓手のことを頼まれる。
一方でゴブリンスレイヤーは戦う術を持たない2人をお願いする。
もしものことがあれば。

剣の乙女が読み解いたものには何が書かれていたのかな。
ゴブリンスレイヤーにも有益ではあるけど、興味を持たないだろうと。
ゴブリンスレイヤーが人を守るのなら、自分は世界を守る。

そして、ゴブリンスレイヤーはゴブリン退治へ。
何も心配することなく結婚式を行うために。

森人たちが脅威に感じていなかった結果、やりたい放題だったようですね。
女神官がかなり参っていましたが、大丈夫だろうか。
何が待ち受けているのかな。

ゴブリンスレイヤー:梅原裕一郎
女神官:小倉唯
妖精弓手:東山奈央
牛飼娘:井口裕香
受付嬢:内田真礼
鉱人道士:中村悠一
蜥蜴僧侶:杉田智和
魔女:日笠陽子
槍使い:松岡禎丞
少年魔術師:伊瀬茉莉也

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ゴブリンスレイヤーII BS11(11/17)#07

第7話 ジャングル・クルーズ エルフの里に地響きと共に出現したのは堰き止めるもの。モケーレ・ムベンベ、神のような存在で倒すことは許されない。巨大な地龍のような生物。しかし良く見ると背中にゴブリンが乗って操作しようとしている。操縦には成功していない。4人の連携でゴブリンを倒して転がすことに成功する。女神官は治療を施す。網状に編んだロープで足を絡め取る術は大型獣の捕獲に特化した技術。ゴブリンスレ...

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