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ゴブリンスレイヤーII #06

『エルフ王の森』
女神官の活躍でなんとか切り抜けた一党。
術の本質を理解して応用した感じですね。

森人の森に入ることになった一党は兄と慕う男性がやってくる。
ゴブリンスレイヤーは不審な男として警戒されてしまったりも。
寝起きの妖精弓手が挨拶をするが、一緒に眠っていた薄着の女性陣は悲鳴を上げることになる。
外から声をかけるべきでしたね。

というわけで、案内され森人たちの住む地に入る。
お姉さんと妖精弓手は雰囲気が全く違いますね。

ゴブリンスレイヤーたちが狩りきれなかったゴブリンは森人が始末していたようですが、
森人はゴブリンを脅威と考えていない。
より大きな脅威がいることを知っているから。

けれど、そんな彼らが脅威と感じている存在が近くにやってきていた。
触れぬようにしているようですが、そのままやりすごすことは難しい状況になるのだろうね。
そんな中で現れた巨大な存在。
それが警戒していたものなのかな。
古きもの、ということでしたが、恐竜っぽさのある存在は古きものといえますが。

ゴブリンスレイヤー:梅原裕一郎
女神官:小倉唯
妖精弓手:東山奈央
牛飼娘:井口裕香
受付嬢:内田真礼
鉱人道士:中村悠一
蜥蜴僧侶:杉田智和
魔女:日笠陽子
槍使い:松岡禎丞
少年魔術師:伊瀬茉莉也

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ゴブリンスレイヤーII BS11(11/10)#06

第6話 エルフ王の森 川の両岸から攻撃。女神官がプロテクションで守ってくれる。妖精弓手とゴブリンスレイヤーが適当に攻撃する。全体数が分からないので無駄打ちにも等しい。女神官はプロテクションを強化して川を登っていく。行先は、川が堰き止められていた。鉱人道士の魔法と女神官の魔法で瓦礫を除去して蜥蜴僧侶の咆哮魔法で脱出する。エルフの里に近い森で、女性陣は購入した水着に着替えて魚を獲っている。水浴び...

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