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オーバーロードIV #13 最終回

『滅国の魔女』
王国は滅んだ。
それはアインズが始めたことではなく、そのほとんどはラナーが仕組んだものだった。
アインズたちはラナーの目的を利用したにすぎないみたいですね。
ラナーはあっけなく目的が達せられたとも感じていたみたいだし。
というか、アインズ自らがクライムの相手をするとは思っていなかったみたいですね。
予定外のことはあってもなにか色々と考えていそうで裏がまだあるんじゃないかと勘ぐってしまうなぁ。

そして、ラナーの目的はクライムと永遠の時を過ごすために。
クライムは自身も悪魔になりアインズに忠誠を誓うと答えていましたが、
本当にそうするのだろうか。
ラナーにしか忠誠を誓わない気がするけど。

色々と種明かし的なものが描かれていたりも。
クライムが生き延びてきたのはラナーが条件として出していたからにすぎなかったようですね。

アインズとしては自分たちの名を広めるための機会に利用したわけですけど、
その結果としては周りはどう動いてくるのかな。

アインズ:日野聡
アルベド:原由実
シャルティア:上坂すみれ
アウラ:加藤英美里
マーレ:内山夕実
デミウルゴス:加藤将之
コキュートス:三宅健太

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オーバーロードIV BS日テレ(9/27)#13終

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オーバーロードⅣ 第13話 「滅国の魔女」 ヤンデレ感想

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