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劇場短編 仮面ライダーセイバー 不死鳥の剣士と破滅の本

2020年公開作品
本当に短編だったなぁ。
ほぼほぼファルシオンとの戦いだけに時間を使っていた感じですね。

火炎剣を恐らく実際に燃やしていたりするのは迫力があって良かったですけどね。
その辺りは映画だから出来た演出なのでしょう。

ただ、内容としてはこれは印象に残らないなぁ、と思った。
テレビシリーズでファルシオンが出た時はこちらでどういうことが起こっていたのか
気になりましたけど、見ていなくても何も問題はなかったと感じました。

色々な都合によってこうなってしまったのはわかりますけど、
それでももう少し内容が描ける時間がほしかったかなぁ。

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