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ボクの殺意が恋をした #09

『最終章!すれ違う心 誰が味方で誰が敵なのか』
葵を抱きしめていた柊はそんなことを考えていたんですね。
何も言わずに抱きしめたのはそれが答えなのではなく何も言えなかったから。
これからも変わらず守っていくとは言えなかった。
どうしても思い出してしまうから。
本気で殺そうとした自分を。
それを思い出させてしまうから。
だから、離れなくちゃいけない。

そう思っているのは葵も同じだった。

そんな二人が選ぶ結末はどういったものになるのかな。

予告はもう少しどうにかならなかったのかと思った。
それを見せたら、どうなるの、って感じで終わった意味がないというか。

男虎柊:中川大志
鳴宮美月:新木優子
八乙女流星:鈴木伸之
水瀬千景:田中みな実
風岡樹生:中尾明慶
江村隼也:永田崇人
皆川真希:小西はる
綿谷詩織:水野美紀
男虎丈一郎:藤木直人

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ボクの殺意が恋をした 第9話「最終章!すれ違う心誰が味方で敵なのか」

なんだか、荒唐無稽と、とんでも展開が醍醐味になってきた感ですが…話題性への嗅覚抜群!な、田中みな実が出てる位なので… (^ν^)個人的には、思いがけず登場の、フジッキーさまが拝見できて嬉しいし、マニアックに、「デス・プリンス」八乙女流星( 鈴木伸之)のデス・ダンスが気に入ってます。主人公・柊(中川大志)。ずっと、二枚目ポジションだっただけに、へっぽこ殺し屋役も、なかなかの御愛嬌に思えてきまし...

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