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バック・アロウ #13

『姫が立つ時天は泣くのか』
それぞれが協力してレッカを迎え討つ。
アロウのもとにはプラークが。

二人は上空へ。
狙いは壁を超えさせまいとする兵器を利用することだった。
しかし、カイたちはその力もねじ伏せようとする。
アロウはカイにシュウは何も変わっていないことを、
壁の意味を問うが響かない。

プラークの剣になることでバインドワッパーだけを壊せるようにはなったが、
優勢なのはレッカだった。

その状況を変えるためにフィーネが前線に。
誰がフィーネのバインドワッパーを用意したのか。
ルドルフがと考えるのが自然ですがどうなんでしょうね。
本来の彼女らしい癒やしの力を持っていたブライハイトだが、
その姿にゼツも前線に現れ戦場が新たに作られてしまう。
地形すらも変える力を持っていた。
というか、バインドワッパーを一体何個使っているのかと。
複数使わないとゼツの力には耐えられないってことなのでしょうかね。
力を増大させるため、というよりはそちらの意味が強そうな気がしましたけど。

そして、フィーネのもう一人の人格が顔を出してしまう。
そちらのブライハイトはどういう力を持っているんだろう。

シュウが何かを準備しようとはしてますが、どうなるのかな。

バック・アロウ:梶裕貴
アタリー・アリエル:洲崎綾
エルシャ・リーン:小澤亜李
ビット・ナミタル:小野賢章
カイ・ロウダン:置鮎龍太郎
シュウ・ビ:杉田智和
レン・シン:潘めぐみ
フィーネ・フォルテ:小清水亜美
プラーク・コンラート:小松未可子
バーク・リーン:河本邦弘
ソーラ・アシン:関智一
アニー:上田麗奈
ジム:松本沙羅
トム:永瀬アンナ
サム:長縄まりあ
ゼツ・ダイダン:堀内賢雄
テイ・ホウワ:三宅健太
バイ・トウアツ:稲田徹
ゴウ・ザンガ:檜山修之
バラン・スジータ:間宮康弘
ピース・グリンハウス:遠近孝一
デマイン・シャフト:北沢力

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バック・アロウ BS11(4/02)#13

第13話 姫が立つ時天は泣くのか レンの小刀の突きを受けたアロウの右手は治っていなかった。それはブライハイトを操るときも同じだった。カイとの戦闘でも右手が使えなくなっている。不利な状況のアロウをプラーク卿が参戦して助けてくれる。エルシャ、アタリーもレッカの将軍との戦いに苦しめられていた。プラーク機甲師団のハンス、フリッツが参戦して助けてくれる。ここが正念場とシュウはビットに持てる全ての力でグ...

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