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神様になった日 #10

『過ぎ去る日』
季節が巡っていく。
受験も終わる。

そんな日々を過ごす陽太だったが、ひながいなくなった中で新しい出会いもあった。
自分の贖罪のために近づいた央人だった。
自分からひなのことは言えない。
けれど、陽太から話をすればその限りではない。
それを長い時間待ち続けたが陽太は話そうとしなかった。

諦めて去ろうとしたところで陽太はようやく彼が誰だったのかに気づく。
彼のおかげで陽太はひなと再会出来ることに。
けれど、陽太の知るひなではないひなと。

覚悟をしてきたつもりだった。
でも、陽太はそこでひなの父親が感じていたことを初めて理解する。
自信をなくしてしまう。

央人が用意してくれた猶予はわずか。
その間に陽太はひなとどうあろうとするのか。

男が苦手になったのはなんでなんだろう?
神の力を奪われる前に人にあるまじき実験をされたとかかね。

どう話を締めくくるんだろう。

ひな:佐倉綾音
成神陽太:花江夏樹
伊座並杏子:石川由依
国宝阿修羅:木村良平
成神空:桑原由気
神宮司ひかり:照井春佳
天願賀子:嶋村侑
鈴木央人:重松千晴
CEO:井上喜久子

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