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ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT

2006年公開作品。
「ワイルド・スピード」シリーズの第3作品目となる作品。
日本の東京を舞台にした話で前作までの登場人物は最後まで出てこずで、
時系列もこの作品だけ順番通りではないみたいですね。

北川景子さんと妻夫木聡さんが出演されていたのは知っていましたが、
妻夫木さんはスタートの合図を出すだけだったのな^^;
あの場面だけ予告編とかで見たことがあったように思うんですが、
あれだけだったとは。
その一方で北川景子さんはガッツリ出ていて驚きました。
他にも千葉真一さんであったり、柴田理恵さん、真木よう子さんなどもチラッと出ていたりと、
海外の映画で描かれる日本では日本人がいないことがほとんどですけど、
そうじゃなかったので、新鮮な感じがしました。

日本らしさもあるけど、いやいや、と思う部分も多々あって不思議な感じがしたかなぁ。

ショーンはあまり好きになれない主人公だったかなぁ。
反省する気がないし、本当にただの子供でしかなかったからねぇ。
ハンの死でようやく変われましたけど、生き方自体は変える気はないようですが。

最後のドミニクとのレースはどういう結果になったのかな。

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ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT (2006)

人気の「ワイルド・スピード」シリーズ、第三段。日本が舞台になってることへの興味から見てみましたしかし、シリーズ第3作目であるが、時系列では、6作目の『ワイルド・スピード EURO MISSION』(2013年)の直後から7作目の『ワイルド・スピード SKY MISSION』(2015年)の序盤までの時期を描いている、のだそう今回は海外における全日本プロドリフト選手権(D1グランプリ)の人気も...

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