edit

映像研には手を出すな! #05

第伍話
倒れたさやか。
風邪だったんですね。
どうしてなのかとみどりたちは思うわけですが、二人がちゃんとしなかったからでしょうに^^;

ただ、さやかがいないことには上手く進まないことを痛感した二人は、
早く元気になってほしいと思いながら作業を。

どう考えても、することはアニメ作り。
さやかもそう思っていたわけですが、復帰して知った事実はあまりに残酷だった。
どうしてそうなったw

みどりとさやかが友達になったきっかけの続き。
笹を売ることでお金を稼いでいたのな。
そして、それを今していた。
アニメ作りではなく笹集めを。

さやかに元気になってもらいたくて、というのはわかるが、
そうじゃないでしょうにw

たった5秒では認められるわけがない。
派手さを求めるさやかにツバメはリアル志向を大事にしたい、と。
そんな二人を止めるためにみどりが始めたのは尺稼ぎだった。
使い回すことで時間を延ばした。
ツバメには耐えられないことだったが、一度始めると止まらなくなる。
さやかも調子に乗せてどんどんやらせた。

そして、限界まで終わったところで今度はみどりを追い詰める。
ストーリーはいらない、と。
予告編のようなものを作ろう、ということに。
今度はツバメがしてやったりな顔をしてましたねぇw

一体どうなるのやら^^;
映像研は生徒会だけじゃなく、先生にもあまり評判が良くないらしいけど、
先生相手には何もしてなくない?
さらには、同じ生徒同士での問題も。
野球部創設によってあおりを受けた他の部が映像研を許せない、と。
それをゲバラに依頼していたけど、何を始めるのかな。

浅草みどり:齋藤飛鳥
水崎ツバメ:山下美月
金森さやか:梅澤美波
道頓堀透:小西桜子
さかき・ソワンデ:グレイス・エマ
阿島九:福本莉子
王俊也:松崎亮
黒田:鈴之助
麻笠:出合正幸
藤本先生:高嶋政宏

トラックバック

TB*URL

映像研には手を出すな! 第5話

原作は、大童澄瞳の同名コミック最終回となる第6話のオンエアを翌週に控え、作品設定のアイデアを湯水のように生み出す、極度の人見知りな主人公・浅草みどり(乃木坂46の齋藤飛鳥)のビッグバーンっぷり、凄かったですね。噂によると、最終回直前!リモート作戦会議がオンエアされる、とのことしかし、あまり夢中になりすぎたか、金森が疲労のためバッタリ。「そのまま、姿を見ることがなかった」と、前回のナレーション...

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.