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仮面ライダーゼロワン #31

『キミの夢に向かって飛べ!』
かつてヒューマギアを道具としてしか扱っていなかった漫画家が、
相棒としてヒューマギアを助けてほしいとアルトのもとに。

依頼は受けるものの、アルトはそれはジーペン次第だと。
自分の意志で決めてほしい、ということだった。
ただ、ゼアに接続出来ないことで彼は混乱してしまっていた。

そんな中で迅に連れ去られてしまう。
独りよがりはどっちなのかと。
滅はその辺りはしっかりとわかっているみたいですね。
ただ、だから滅亡迅雷が必要だ、ということにはなっていますが。

ユアの目を覚まさせるために何度も戦いを挑む不破。
やられながらもアサルトウルフのプログライズキーを奪っていたユア。
それは自分の意志を持つための行動なのか、
ガイのもとで生き続けるためなのか。

迅がアルトから学んだシンギュラリティに必要なこと。
そのために迅はアルトとともに戦うことを選んだ。
シンギュラリティには夢が必要だと迅は思ったのかな?
それだけじゃないと思うけどね。

ジーペンは自分の意志で漫画家になることを選んだ。
心を入れ替えて相棒として接した漫画家の姿を見続けていたことが、
彼に自我を与えることに。

修復したヒューマギア。
データをリセットすることでインストール出来る状態に。
アルトはシェスタを選んだが、彼女は自分は社長秘書ではないからと
祭田と入れ替わった。
新会社を祝うために彼を選んだみたいですね。

次回、モデルのヒューマギア。
そして、亡も登場するようですが、あれはどういう状況なんだろう?

飛電或人/仮面ライダーゼロワン:高橋文哉
不破諫/仮面ライダーバルカン:岡田龍太郎
イズ:鶴嶋乃愛
刃唯阿/仮面ライダーバルキリー:井桁弘恵
迅/仮面ライダー迅:中川大輔
滅/仮面ライダー滅:砂川脩弥
天津垓/仮面ライダーサウザー:桜木那智
シェスタ:成田愛純
山下三造:佐伯新
ザット(声):日高のり子
ナレーション:山寺宏一
飛電其雄:山本耕史
福添准:児嶋一哉
飛電是之助:西岡德馬

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