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2020年2月のメディアワークス文庫

今月は6冊購入。

1冊目

一条岬さんの「今夜、世界からこの恋が消えても」

第26回電撃小説大賞メディアワークス文庫賞受賞作

2冊目

酒場御行さんの「そして、遺骸が嘶く―死者たちの手紙―」

第26回電撃小説大賞選考委員奨励賞受賞作

3冊目

木崎ちあきさんの「博多豚骨ラーメンズ 9」


4冊目

仲町六絵さんの「おとなりの晴明さん 第六集 ~陰陽師は狐の花嫁を守る~」


5冊目

仁科裕貴さんの「後宮の夜叉姫 2」


6冊目

村谷由香里さんの「ふしぎ荘で夕食を ~思い出のオムライスをもう一度~」



電撃小説大賞受賞作があるため多くなりましたが、
それを除いても4冊だから久しぶりに多くなったように思います。
受賞作は酒場御行さんの方が気になっている感じですね。
他は全て続編ですが、やっぱり「おとなりの晴明さん」が楽しみです。

来月は2冊になりそうかな。
「破滅の刑死者」が2巻から3巻までの期間が短くない?









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