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十二人の死にたい子どもたち

1月31日に放送されたものを見ました。

2019年公開作品。
冲方丁原作。
これまでも同じことをしていたんだろう、というのは予想していましたし、
フードを被っているのがそれなのだろうとはわかったわけですが、
そう思っていたから、他の予想が大きく違っていましたね。
てっきり復讐しようとしてる人が紛れ込んでいるのかと思っていました。

というか、そういう話ではなくて、死を選んだことについて話すことで、
自然と生きるということを自然に考えるようになっていく話だったんですね。
生と死は表裏一体なんだ、ということのようですね。

ただ、2人だけ例外がいたわけで、その2人が今後どうなっていくのか気になりました。
考えが変わることが来るのだろうか?

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