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月刊少年サンデー ゲッサン 2020年 1月号

今月のゲッサン

てのひら創世記創世記


小川麻衣子さんによる新連載。
どういうことな展開なわけですが、それが何を意味しているのかは
お母さんが少しだけ知ってそうな感じですね。
模造刀同士がぶつかって生まれた赤ちゃんは何者なのでしょうね。
行方がわからなくなった父親の消え方もおかしいわけで。
その父親はこの騒動をどこかから感じ取って楽しんでいるようですが、
それを知ったらまた父親に対して苛立つようになっちゃうでしょうね。
これから楽しみだなぁ。

疑似ハーレム


変わらないこと、変われること。
妹ともすっかり仲良しな先輩。
帽子は元に戻してから話そうよw
リンは複雑だろうて^^;
で、手袋は貸してもらえたのでしょうかね。

くノ一ツバキの胸の内


今回は卯班のガールズバンドな三人。
カゲツの歌声をすぐに気に入ったリンドウ。
そんな彼女たちの演奏会が行われることに。
ただ、新曲が浮かばず頭を抱えるカゲツ。
その状況での嵐。
班の二人は舞台が壊れたら、と考えたりもしたわけですが、
そこにカゲツが。
そのタイミングで舞台は倒木で壊れてしまう。
ただ、それをきっかけに曲がひらめいたみたいですね。
作ってもらった舞台はダメになったものの、いい曲にみんなが幸せに。
その中でツバキには気になることが。
リンドウの言ったモテるが気になる。
どうすればそうなるのかを聞きたいツバキですが、
リンドウは演奏に夢中で後回しに。
終わった後に聞けたのかな?^^;

恋に恋するユカリちゃん


前半は階段でじゃんけんを使った遊び。
ミナが残念すぎるw
後半は4コマ。
テンポがよくて、この三人の話だとこういうのもいいですね。

マネチとソワレ


マコトをさらに飛躍させるための世良の大仕事。
マコトが次の舞台に立つための条件がミユキの存在だった。
W主演でぶつかることが舞台に立てる条件。
けれど、その説得は本人に働きかけるしかなかった。
迫中から頼もうとはしたが、結局はミユキの興味次第なのだと教えられるだけだった。
さてはて、世良はどうするのでしょうね。
ただ、脈がないわけじゃないんですよね。
マコトの前で披露したエドアルドの演技。
それは嫉妬からくるものだった。
負けたくないと感じたためのこと。
マコトをちゃんと見ていた証でしたね。

からかい上手の高木さん


初詣でバッタリな二人。
最初から一緒に行けばいいのにね^^;
来年はちゃんと約束したし、高木さんのからかいが捗るでしょうねw
後半は値段当てゲーム。
何をするかバレバレというのがすごいよなぁ。
最後に出してきたのは思い出のハンカチ。
二人の関係が決まるきっかけですね。
大切なもの、ということで値段を言えなかった西片くん。
思い出は値段じゃないですからねぇ。

放課後さいころ倶楽部


犯人は田上だったのな。
で、アヤは犯人ではなかったものの、彼を守る立場にあった。
そういう目標が設定されている人もいたのなぁ。
というわけで、ミキは自分が手にした重要アイテムをちゃんと活かしたことで
犯人を導き出すことが出来た。
しかし、ミドリの役はすごかったなw
そんなゲームを終えての田上と吉岡は想い人への気持ちをさらに強くしたようですね。

MIX


相手チームの監督は上手いことしてましたねぇ。
ちゃんと確認しなかった校長が悪いわな。
結果としては負けとなったものの、次に繋がる結果にはなったようですね。
選手の特徴としては夏野が最後まで投げていたら負けていたかもしれないのでしょうね。
投馬に変えたことで勝ちを手にすることに。
ただ、約束を破ることになったわけで、その辺りはどう言うつもりなのやら。

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