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月刊少年サンデー ゲッサン 2019年 12月号

今月のゲッサン

疑似ハーレム


龍のヤツは友達にもらったなぁ。
男の子なら、というのはわからなくはないのですが、貰う側としては正直いらんと思う^^;
ふたり旅でイチャイチャしてましたね。
お土産よりもやっぱり一緒の方がいいでしょうね。
それを先輩の方が言ったのがいいね。

くノ一ツバキの胸の内


今回は丑班の話。
シオン、スズランの上級生二人に甘やかされるアジサイ。
このままじゃダメになる。
甘やかされるのは一人前じゃないからだと考えて、ツバキに勝負を挑むことに。
ただ、実際に戦ったのはサザンカだったわけですが、途中から子供のケンカに。
そんな二人の決闘をちゃんと見ていた二人。
いい戦いだった、一人前だぞ、と。
が、甘やかされるのは変わらない。
そもそも二人が甘やかしていたのは下級生だからということではなく、
単純に可愛いからだった。
素直に甘えてるときのアジサイが可愛いですもんね。
甘やかすのはわからんでもない。

恋に恋するユカリちゃん


2年生の時のスポーツテストの裏でユカリが気にしていたこと。
というわけで、友達は1年の時もそうだったと見ていたみたいですね。
いつから仲が良かったのか気になったユカリは握力だけはいい結果になったようで。
逆も上手くいったのかな?
ミナたちとは話が噛み合ってなかったけどもw

マネチとソワレ


ミユキが演じたのは自然なリアル。
学園モノであるからこそ誰もが共感できるものへ。
全く違う形になっていましたね。
その差を再び痛感するマコトは最初の想いを取り戻す。
そして、そんなマコトに新しい作品との出会いが訪れる。
訳ありな役者を集めて作られるものみたいですね。

からかい上手の高木さん


西片くんは腕立てだけじゃなくランニングも始めていたのな。
手伝い帰りの高木さんとバッタリ。
というわけで、海まで行ったこともあるという話を信じてくれていないと感じた西片くんは、
今から行って写真をと頑張ることに。
途中で折れそうになったものの、しっかりと写真を送信。
が、そこに高木さんも。
夕日が沈んでいく海でデートになってましたねぇw
帰り道はどんな話をしたんだろうかね。

元高木さんが出張掲載。
どうあっても敗北感を感じるお父さん。
ていうか、ちーの言葉の選び方がねw
何でそこで頭が高いなんて出てきたのか^^;

放課後さいころ倶楽部


色々な情報は出てきても、犯人へとたどり着くことは困難。
そんな中でミキだけが真実へとたどり着く。
さてはて、彼女が見つけた真相はどういったものなのでしょうね。
誰が嘘をついていたのかな?

MIX


ヤンチャな相手チームに苦戦することに。
夏野がさらに成長する兆しを見せているらしい。
突き指がきっかけで変化がよりつくようになったけれども、
まだ自分でコントロールしきれていないとか。
さてはて、交代することになるのか、このまま夏野が抑えきるのか、
どうなるのでしょうね。

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