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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー

2014年公開作品。
「マーベル・シネマティック・ユニバース」シリーズの第10作品目。
なんとなく見ていなかった作品ですね。
ただまぁ、「インフィニティ・ウォー」で見て、見とけばよかったと後悔した作品ですね。

サノスはこれにしっかりと出ていたんですね。
ガモーラが出てるから、出てくるのはわかるんですけど、
ロキのときみたいに間接的な感じなのかと思ってましたね。
物語としてはインフィニティ・ストーンの一つであるオーブを巡る争い。

で、クリー人でロナンって、あれ?
と思ったら、「キャプテン・マーベル」ともこんなところで繋がっていたんですね。

地球で母を亡くした直後に宇宙人に拉致され育てられたクイル。
自分が地球人と宇宙人とのハーフだとは終盤で知ることになるわけですが、
拉致して育てていたヨンドゥは父親のことを知ってるみたいですね。
ヨンドゥは結局何だったのか。
本当にクイルを可愛がってるみたい?

インフィニティ・ストーンを集めようとしていたコレクターのもとに
オーブが渡りかけていたわけですが、そうはならなかったようで。
ていうか、あの爆発でエーテルはどうなったんだろう?
ただ、インフィニティ・ストーンよりもグルートの方に興味を持っていた感じでもありましたね。

そのグルートは自らを犠牲に四人を守ったわけですが、
苗木から可愛い姿になって復活し始めてましたね。
何でドラックスに気づかれないようにダンスしてんのかw

しかし、メンバーはこんな感じで集まった寄せ集め集団だったとはねぇ。
クイルの盗んだオーブを狙うガモーラと、
クイルの懸賞金目当てで狙ったロケットとグルート。
それから捕まった先の刑務所で出会ったドラックス。
それでよく成り立ってたな^^;

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