edit

ノーサイド・ゲーム #05

『運命の頂上決戦!!涙の大逆転なるか?』
出来うる限りの準備をして最終戦へ。
その鍵となるのは復帰の速さとチームのために尽くしてきた佐々のパスだった。

一方で買収の話の進み方に疑問を感じていた中で、
自分と柴門が同期であることを触れられて、
滝川の関係に気づくことに。
相手の会社の社長とは同期だったようですが、
滝川をヨイショするばかりで対等というわけではないみたいですね。

七尾は入社。
ただ、自分の実力、というわけではないのだと彼は話す。
それは君嶋から仮入部という形で入ってみてはどうかと提案されたからだった。
一般社員として会社で働けばいい。
けれど、ラグビーをしたいと思ったのなら入ってほしい、と。
アストロズの試合を見ていた七尾は楽しそうでしたね。

そして、最終戦の因縁の対決はわずかに届かず敗北となった。
君嶋はどうするのでしょうね。

君嶋隼人:大泉洋
君嶋真希:松たか子
岸和田徹:高橋光臣
七尾圭太:眞栄田郷敦
佐倉多英:笹本玲奈
星野信輝:入江甚儀
鍵原誠:松尾諭
脇坂賢治:石川禅
吉原欣二:村田雄浩
新堂智也:藤原光博
富野賢作:佐伯大地
藤島レナ:阿部純子
中本理彩:山崎紘菜
吉田夏帆:南端まいな
本波寛人:天野義久
浜畑譲:廣瀬俊朗
安西信彦:齊藤祐也
佐々一:林家たま平
友部祐規:コージ
里村亮太:佳久創
有馬真吾:村田琳
笠原豪:笠原ゴーフォワード
君嶋博人:市川右近
君嶋尚人:盛永晶月
柴門シオリ:川田裕美
青野宏:濱津隆之
「多むら」の女将:凰稀かなめ
島本博:西郷輝彦
柴門琢磨:大谷亮平
津田三郎:渡辺裕之
風間有也:中村芝翫
滝川桂一郎:上川隆也
中本元気:勝山翔
玉木俊太:榎本鉄平
高輪祐太:眞弓葉詩
飯野雄貴:飯野雄貴
西荻崇:田沼広之
岬洋:鶴ケ﨑好昭
林田公一:株木孝行
立川悟:水本竜弥
端本太郎:端本太郎
大和航平:北川勇次
仲村慎祐:仲村慎祐
伊吹誠介:伊吹誠介
森本竜馬:森本竜馬
石川悠太:石川悠太
秋元太一:板垣悠太
小野勘太:邉津勘太
小西大樹:小西大樹
戸村銀太郎:高橋銀太郎
岩爪航:岩爪航
井上卓哉:井上卓哉
新井龍一:新井龍一
阿久根潤:阿久根潤
工藤元気:工藤元気

トラックバック

TB*URL

ノーサイド・ゲーム (第5話・2019/8/11) 感想

TBSテレビ系・日曜劇場『ノーサイド・ゲーム』(公式) 第5話『運命の頂上決戦!!涙の大逆転なるか?』の感想。 なお、原作の小説、池井戸潤「ノーサイド・ゲーム」(ダイヤモンド社)は未読。 リーグ戦の終盤、君嶋(大泉洋)達は最終戦でぶつかる強豪チーム「サイクロンズ」の監督・津田(渡辺裕之)とGM・鍵原(松尾諭)に遭遇。津田は柴門(大谷亮平)の方針を「逃げのラグビー」と評し、本当に強い相手...

日曜劇場『ノーサイド・ゲーム』第5話

内容君嶋(大泉洋)の想定を越えて、柴門(大谷亮平)の適切な指導と強化で、開幕から10連勝のアストロズ。その後も、勝利を続け、13連勝に伸ばす。そして第14節。アストロズの試合直前に行われた、宿敵・サイクロンズの試合を見た選手達は、圧倒的な力の差を目撃してしまう。少しでもナントカしようと、選手達も。。。柴門も、サイクロンズの分析を続けていた。君嶋は、七尾(眞栄田郷敦)に声をかけるが。。。一方で...

ノーサイド・ゲーム 第5話

君嶋(大泉洋)の経営戦略と柴門(大谷亮平)の最新ラグビー理論が合致したアストロズは、順調に勝ち星を重ねます。 一方、企業買収の道筋を付けた滝川(上川隆也)は、経済雑誌でコスト削減を論じるなど、目に見えて存在感を増して行きます。 しかし、この件がリークされた裏には、滝川と買収先の社長・風間(中村芝翫)の、ある関係性がありました。 それに気付いた君嶋は、元上司・脇坂(石川禅)に調査を依頼し...

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

template by Lazy Diary

copyright © ぐ~たらにっき all rights reserved.