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週刊少年ジャンプ 2019年 No.35

今週の週刊少年ジャンプ

Dr.STONE


コハクが見つけたのは瓶に入れられていた砂のようなものだった。
単なる砂だと最初は考えたものの、センクウの言葉を思い出し、
これに意味があるのだとセンクウに届けた。
それはセンクウのお父さんが次へ繋がえるために地道に集め続けた砂金や小粒のプラチナだった。
見つかるのは本当にわずかなものであるはずのプラチナがたくさん入れられていた。
気の遠くなるような作業をセンクウのお父さんは最期の時まで続けていた。
ひたすらに息子を信じて。

ぼくたちは勉強ができない


フミノの家で勉強。
急用でフミノから行けないという連絡があったものの、
電話でのフミノの様子を心配してフミノの家に。
そこには猫がいて、少し預かることになった、と。
お父さんが預かってきたわけですが、猫アレルギーだったみたいですね。
そして、猫もいる中での勉強。
猫に振り回されたりしたものの、フミノにとっては有意義な時間になったみたいですね。
いい写真も残ったようだしね^^;
リズとウルカには申し訳ない気持ちが出てきたようですが。

ONE PIECE


囚人はルフィの言葉で息を吹き返した。
ただ、海賊と知ると先を心配するように。
足りない何かは光月の存在だった。
モモが前に出ることで彼らは本当の意味で前を向けるように。
ゾロは秋水を取り戻すために動き出す。
仲間を助けようとしたローは捕まってしまっているようですね。
ただ、何か考えがあってのことなのかな。

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