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仮面ライダージオウ #34

『2019:ヘイセイのオニ、レイワのオニ』
どうすればいいのかわからないウォズ。
ソウゴから一時的にトドロキの弟子にさせられたりも。
でまぁ、結局は悩みを捨てることに。
うじうじと考えずに自分は自分のままでいることにしたみたいですね。

響鬼として認められた桐矢の手にライドウォッチが。
そして、響鬼として変身を。
そこは音叉で変身してほしかったかなぁ^^;

桐矢はヒビキのように、という想いが強すぎたのも襲名出来なかった理由なのかな?
トドロキには甘さを指摘されてましたが。
鬼とは生き方だと言ってるのに、人を真似ているだけではダメでしょうからね。

最初からトリニティになることにしたソウゴに対しての
ゲイツとウォズのリアクションがいいなぁw

結局、ウールは何のために響鬼のライドウォッチが必要だったんだろう?
最後出てこなかったけども。

桐矢たちの姿にトドロキも弟子をとってみようかと考えるように。
覚悟がない、と弟子を取らずにいたわけですが、
桐矢が弟子がいたことで支えとなり、互いを支え合う姿に興味を持ったみたいですね。
トドロキもいい師匠の元で学んでいたんだし、
いい師匠になると思いますけどね。

次回からはキバみたいですね。
ディケイドのときは瀬戸康史さんは出演されてましたけど、
今回は出ないっぽいのかな?

常磐ソウゴ/仮面ライダージオウ:奥野壮
明光院ゲイツ/仮面ライダーゲイツ:押田岳
ツクヨミ:大幡しえり
黒ウォズ/白ウォズ/仮面ライダーウォズ:渡邊圭祐
加古川飛流/アナザージオウ:佐久間悠
ウール:板垣李光人
オーラ:紺野彩夏
スウォルツ:兼崎健太郎
常磐順一郎:生瀬勝久

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仮面ライダージオウ EP34「2019:ヘイセイのオニ、レイワのオニ」

仮面ライダージオウの第34話を見ました。 EP34 2019:ヘイセイのオニ、レイワのオニ 京介は響鬼ではなく、響鬼を襲名できなかった“ただの鬼”だったことから、なぜ京介はそんなウソをついたのかソウゴは同級生だったツトムが師匠と慕っていたのは京介ではないのかと尋ねるも、京介は頑なに答えようとはしない。 ソウゴ達は仕方なく向かったトドロキから京介は響鬼を襲名しようと、響鬼...

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